アートの才能を伸ばす女子教育
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諭旨解雇されたはずの創立者一族をいまだに顕彰?
【4166588】
不祥事で諭旨解雇になったはずの創立者一族のレリーフが
いまだに学園内に堂々と飾られているって本当ですか?
もし事実なら組織として不祥事の反省の姿勢は見せかけ?
ほとぼりが冷めた頃にまた学園に舞い戻る布石でしょうか?
だとすればどういう神経なんですかねこの学校って・・
子供に一体どう説明すればよいのでしょう?
言っていることとやっていることが違いすぎる。
こんな意識なら、一度懲戒解雇になった人であっても
へ理屈をこしらえてやがて学園長や校長として復帰する人事が
なされても不思議でないなどと疑心暗鬼になってしまいます。
創立者一族経営の弊害の象徴は撤去すべきではないでしょうか?
撤去を進言できる理事や教職員が誰もいないってこと。
毎日その前を通る生徒もおかしいとは感じないらしい。親だって父母会があるときにその前を通っているだろう。学校創立の父、母でレリーフが二つ並んでいる。諭旨解雇された人物を顕彰しているんだから、理事長がいかに反省もしていないかがわかる。
それを改めさせようとする外部理事も教職員もいないということ。北朝鮮そっくりですね。
諭旨解雇された理由がHPに載っていたが、娘の行状を助けたという事だった。
理事長の妻であることで娘の後ろ盾になったと書いてあった。その罪は重い。
その人のレリーフがそのままあるという事は本人も夫の理事長もこの処分には納得していないのだろう。 理事長が残っている限りこの学校の一族支配は確かに終わらないですよね。































