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【6376834】「家計の貧困」 国は対策を急げ

投稿者: 貧困者放置を許さない   (ID:i/RPbgToUDU) 投稿日時:2021年 06月 16日 10:51

「家計の貧困」
国は対策を急げ

菅政権の、身内には公助共助
庶民の痛みを、理解しているのだろうか?
庶民の痛みが続く、自公は公助共助追いつかず
のんきに、国会を閉会する

自公は有事に、国会を閉じている場合ではない

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  1. 【6383575】 投稿者: そう?  (ID:9.xSK0FC3Ys) 投稿日時:2021年 06月 22日 09:18

    二俣川さんの中国韓国話面白いなと思った。
    へー!そうだったんだという内容。
    知らない事もあって楽しめた。

    教育関係の話ではズレまくりの人で話も要点を得ず叩かれるのも仕方ないって感じだけど、今回の中国や韓国の話は面白かった。

  2. 【6383582】 投稿者: そう  (ID:59zuepQ/uew) 投稿日時:2021年 06月 22日 09:25

    どうぞ個別でメルマガ等でお楽しみください。

  3. 【6383616】 投稿者: 笑  (ID:Zl3Miri3MtM) 投稿日時:2021年 06月 22日 10:04

    同じ事しか言い返せないって、まさに思考停止中?笑

  4. 【6383694】 投稿者: このような話でよければ  (ID:wWmR05FXUsQ) 投稿日時:2021年 06月 22日 11:25

    いくつもある。おそらくあなたが想像できないくらい多くの経験をしてきたから。もちろんすべて実話だ。ただこの間、極力忘れるように努め、資料も廃棄してきた。「覚えている」と、ろくなことにならない恐れがあるからだ。

    ただ、以前にも記したが中国大使館での人民解放軍健軍記念日レセプションに招待され、そこで知遇を得た当時の大使に後に別件でお世話になったこと。それにも関わらず、香港での私の行動から、中国入国時に「危険人物」としてパクられそうになったこと。返還前にも関わらず、当時から中国側公安は堂々と監視活動を行っていたのであった(英国への主権侵害か)。

    またある日本語学校経営者から依頼され、来日への協力を求められた韓国人が、光州事件での市民虐殺の張本人であり、後に死刑判決を受けた軍事独裁者・全斗煥元韓国大統領(天皇とも接見した)の実弟であったことを思いだす。当時彼も捜査のため出国禁止処分を受けており、あやうく私は違法な韓国脱出の片棒を担がされるところであった。しかも、金大中・元大統領を支持していたこの私がその政敵を、である※。

    ※金大中氏は来日中、若き私たちに対し「みなさんが支援してくださることは光栄だが、私の政策は日本の自民党とほぼ同じなんですよ」と語ったことが印象深い。それでも全斗煥一派は、カトリック教徒であり、のちにノーベル平和賞受賞者となった彼を当時、「アカ」「容共」として不当に政治逮捕、死刑判決まで受けさせたのであった。

    ただ他方で不可解なことは、韓国内での地域感情である。「慶尚道」出身である私の親友は、金大中氏の出身地であった「全羅道」をぼろくそにこき下ろす。日ごろ冷静な彼が、「全羅道には泥棒が多い」と言い放つ様子がなんとも不可解であった。さらに、「済州島(道)」出身者らに対しても同様だ。関西地区や首都圏にも同島をルーツにする在日が少なくない。それは、沖縄の方々に対する「本土」の人々のどこか冷淡な様子にも共通するものがある。

    閑話休題

  5. 【6383851】 投稿者: 沸点低っ  (ID:59zuepQ/uew) 投稿日時:2021年 06月 22日 13:21

    うん。
    面白くない。

  6. 【6384842】 投稿者: 純粋に  (ID:4Gq6KaZ345E) 投稿日時:2021年 06月 23日 10:42

    内容が深くてすごいなって思う。
    忘れようとしたり資料も廃棄したりはもったいない。

  7. 【6384903】 投稿者: うむ  (ID:JJpba9euX..) 投稿日時:2021年 06月 23日 11:50

    アストラゼネカ、私は端から日本で使えない代物を体よく譲って恩を売るような行為、大丈夫か?と思っていたが接種後の死者が出て問題になっていると。

    反日に発展するのでは?との報道もあった。

    知人に蔡英文総統の通訳をしていた台湾人がいるが、聞くと反日という流れにはならないと思うと言っていたが、比較的恵まれた地位の人間と末端ではまた違うだろう。

    思った以上に接種スピードが上がり、ファイザー、モデルナの不足の可能性も出て来た段階で、AZの追加認証がされそうだが、台湾の事を考えれば輸出前にこの認証を済ませていれば、台湾に日本で使い物にならないモノの廃棄ついでに輸出したなどと言われる事も無かっただろうに。

    政治家、官僚、優秀な人材が故にその任に就いていると思いたいが、全くそう思えない。

  8. 【6385559】 投稿者: こんな話なら、いくらでも  (ID:wWmR05FXUsQ) 投稿日時:2021年 06月 23日 21:28

    私が経験した内外での中国や韓国さらに両国の人々に関わる実体験。また、日本の公安関係者から耳にした実話。さらに昔、自民党関係の先生にかわいがられていたときの実体験など、いくらでもある。ただ関係資料は処分した。

    一つ言えば、中国関係で公判中の自民党代議士・秋元司被告。彼が小林興起元代議士※の秘書時代から知っている。若いがアクが強く、横柄なタイプであった。すでにその時分から外国人関係からの依頼を受けて、東京入国管理局周辺をうろついていた。当然、法務省・入管のみならず警視庁ならびに公安調査庁もその動きをつかんでいたはず。ただ、親方である小林代議士が当時、衆議院の法務委員会に所属したことなどから、手が出せなかったのではあるまいか。

    その後、小林氏を見限った秋元被告は(秘書時代から「転身」を画策していた)、その後参院でまず「参院のドン」にすり寄り、さらに衆院では二階幹事長に河岸を変え、内閣委員会委員長にまで上り詰めた。捜査関係者は、ただ指をくわえて眺めるしか方途なかったのであろう。その間、秋元被告もCAと結婚、表向き順風漫歩に見えた。だが、憲政会館での集会での秋元被告は、大企業のための単純労働者解禁の議員連盟の事務局長を務め、相変わらず「外国人」で飯を食っていると感じた(その席で、本人自ら自分は「右翼」だと語っていたが)。さらに実態なき留学生を多数「入学」させていたという、あの『東京福祉大学』にも関わっていると聞き、いつか破綻するのではないかとの予感が私にはあった。

    したがって、今回の事件の背景には、そうした長年にわたる秋元被告の行動を苦々しく感じてきた捜査当局の満を持す思いを見て取ることができる。また秋元被告もそれを察知して、「最終兵器」としてあの弘中惇一郎弁護士を弁護人として新たに選任した。村木事件やゴーン事件でも因縁あった検察当局と弘中弁護士。今度は、秋元事件で以て再び対決することになった。さて、どちらに軍配上がるか見ものである。

    ※このセンセイ、当時自民党で肩で風切る勢いだった小沢一郎氏につき、「小沢なんか怖くねえや!」と強がりいっていたのに、その後その小沢氏に声かけられ民主党に入党したと聞いたとき、あの人らしいなと感じたもの。

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