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【6504055】冬のコロナ予想

投稿者: 冬のコロナ   (ID:aTsnnBBcN32) 投稿日時:2021年 10月 02日 10:14

今度の冬、コロナ感染状況はどうなると思いますか?


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  1. 【6505548】 投稿者: ブレイクスルー?  (ID:uawR1myBR.w) 投稿日時:2021年 10月 03日 14:04

    コロナ患者をもともと診ていた病院なら、状況から、発端は不顕性からのブレークスルー感染とも考えられるのかな?治療後は、別室で普通に暮らしてそうだから。

  2. 【6505557】 投稿者: 気温低下  (ID:uawR1myBR.w) 投稿日時:2021年 10月 03日 14:06

    >1月ごろから徐々に増えて、くすぶると思います。
    >冬の波はそれほど大きくないかもしれません。
    >しかし、来年の春の波は相当大きいと思います。

    感染と気温と免疫低下の関係性は気になりますね

  3. 【6505563】 投稿者: 正直  (ID:Age1eXQT4XQ) 投稿日時:2021年 10月 03日 14:09

    第一波から第四波までは、波でもなんでもなく、ただ勝手に怖がって騒いだだけの人災。
    第五波で始めて、政府も医師会側も少しは真面目に取り組もうとなり、ワクチンで国民の意識改革も相まって出口戦略へ。
    第六波があるかどうかは、国民の意識と出口戦略次第だと思います。
    第六波を経験したくなければ、もうギャーギャー騒がない。それが一番ではないでしょうか?

  4. 【6505580】 投稿者: 第5波ですら  (ID:eV/SN5P5UX2) 投稿日時:2021年 10月 03日 14:18

    感染者の1割がブレイクスルー感染。
    今後はこの割合が増えてくる。
    と共に、有症状者の人数も増えてくる。
    従って、即治療(隔離)に繋がる検査を増やすことは急務。第5波までの検査のあり方では第5波までの失敗を繰り返すだけ。
    これは、コロナ医療体制の充実にも当てはまる。

    もうすぐ経口薬が出る。
    軽症者放置、自宅放置死250人が常識という先進国では非常識と言われる政府与党のコロナ対策に洗脳されている場合ではない。

    >自宅放置死250人は「人災」 英米のコロナ対策を知る日本人医師が指弾
    2021/09/23 AERA dot.

  5. 【6505595】 投稿者: インフルでも  (ID:uawR1myBR.w) 投稿日時:2021年 10月 03日 14:26

    >第六波を経験したくなければ、もうギャーギャー騒がない。それが一番ではないでしょうか?

    これから増えるかもしれないインフル罹患者が発熱しても、いまは検査・発熱外来までに保健所が間に入る(電話がつながらない、受け入れてもらえないなど)不自由な社会で、コロナ患者疑いとして扱われ病状が悪化しちゃうんですよね。

    やっと検査を受けたコロナ患者にとっては、特効薬もなく時間が勝負なのに時間がかかれば悪化するともっと厄介。もう回復は「運まかせ」ですかね、どうしたもんでしょう。コロナ前は日本の医療体制はすごいと思ってたのにな。

  6. 【6505600】 投稿者: コロナ前と違うから  (ID:uawR1myBR.w) 投稿日時:2021年 10月 03日 14:29

    >もうすぐ経口薬が出る。

    これを陽性がわかってどのタイミング(何時間後、何日後)でどこで手に入れられるのが患者にベストか、ですね。

  7. 【6505648】 投稿者: 確かに  (ID:Age1eXQT4XQ) 投稿日時:2021年 10月 03日 15:10

    軽症者放置、自宅放置死250人を引き起こした原因は、国民がコロナを異常に恐れ、特別な感染症に据え置き、差別した為、感染症分類の変更も進まず、医療側もひたすら回避、医療改革も積極的にしなかったことが最大の原因ですね。
    つまり、国民の民意による人災ですから、しっかりそこを改革しないと。何度でも波はくるし、毎回悲惨な事になります。

  8. 【6505652】 投稿者: 第5波ですら  (ID:b0S4In/RfjM) 投稿日時:2021年 10月 03日 15:11

    ネックは、感染症法の枠内にコロナを押し込め対策を練ったことにあります。つまり、コロナは無症状のうちに感染を拡大させ感染力も強く医療崩壊を起こす感染症なのに、積極的疫学調査を保健所に行わせ(検査抑制論・日本モデルでコロナ収束の嘘)、医者でもない保健師に感染者の健康状態を管理させ、患者と医者が直で繋がれないシステムのまま1年9ヶ月厚労省は対策を練り続けてきたことにあります。

    墨田区や東京都医師会は、この厚労省が土台とする感染症ムラの国民を患者ではなくモルモット扱いする体制に法の範疇で対抗するため、患者と医師が早く繋がるシステムを独自に構築しました。

    コロナが今までの感染症と違うのなら、それに見合った検査・医療体制を作ればよいだけ。
    ウィルスは人間の思うようにはならないけれど、検査・医療体制・法・政策は政治家や政府がやろうと思えば変えられるのです。

    野党の国会召集に応じず(違憲)長い長い夏休みを二年連続取得し、挙げ句第5波で最大の自宅放置死者数を更新。人災ですよ。

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