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【6621116】上質な暮らしと作法

投稿者: 背伸びしたい   (ID:fPWxaSDjp3o) 投稿日時:2022年 01月 15日 00:41

最近、だらけている子供を叱るばかりでなく、自分が一流のママになって、上質な暮らしを家族と共有し、内面外面も素敵に変わりたいと思っています。
素敵なエデュママに、お勧めの作法を教えていただきたいです。

例えば、

○○の資格の勉強をしている
家でも小綺麗な格好をしている
テーブルウェアに気を配っている
ネットのトップ画面は○○ニュースにしてる
素敵なママのYouTubeで、これが勉強になる
習い事は、○○をしている
話す時は、○○に気を付けている

などなど、色々な角度で参考にしたいと思いますので、何でもお寄せください。
当方、フルタイムママですので、手間がかかりすぎることはできませんが。。

よろしくお願いいたします。

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  1. 【6621225】 投稿者: 私も聞きたい  (ID:4aJJDPWBMPA) 投稿日時:2022年 01月 15日 07:35

    サラリーマンの普通の家庭です。
    シンプルで上質な暮らしに憧れますね。

    上質がどうかわかりませんが、私が気をつけてることは、家をいつも片付けてこ綺麗にしている。
    花はいつも飾る。(300円〜400円くらいのもの)

    普段着は、その日に着たいものをそれなりにコーディネイトして楽しんで着る。
    お化粧は毎日する。
    食器は、お気に入りのブランドを揃えてあるので普段も料理に合わせてお揃いを並べる。

    心がけたいけどなかなかできないのは、品の良い身のこなしと喋り方に気をつける。

    具体的には姿勢を良くする。ゆったりと動く。
    発声と表情に気をつけてゆっくり話す。です。

  2. 【6621307】 投稿者: 背伸びしたい  (ID:fPWxaSDjp3o) 投稿日時:2022年 01月 15日 08:46

    スレ主です。ありがとうございます。
    お休みの日も化粧して小綺麗にする、素敵ですね。なかなか家族だけですと疎かになりがちですが、きちんとしてらして素晴らしいです。姿勢にも話方もゆっくり、上品ですね。
    色々と見習いたいです。

  3. 【6621354】 投稿者: これが  (ID:yxcDN.sbadQ) 投稿日時:2022年 01月 15日 09:15

    >心がけたいけどなかなかできないのは、品の良い身のこなしと喋り方に気をつける。

    これはもう、『持って生まれたもの』『代々育まれてきた素養』とも言えるかと。『たとえボロは着ててもそこはかとなく滲み出る気品』、逆に、『表面は完璧に取り繕ってもどこか隠しきれない品の無さ』があって、仕方ない部分があるように感じる。

    私立の保護者会なんかでも、煌びやかで晴れがましいのにどこか無理してる感がある人や、地味にしていても格調の高さが伺える人がいたりする。


    >具体的には姿勢を良くする。ゆったりと動く。 発声と表情に気をつけてゆっくり話す。

    やり過ぎて無理しているように見られては元も子もないけれど、そう努めるのは悪いことではない。
    訓練では得られない何かがあるのだけど、努力は裏切らない部分もまたあるだろうから。

  4. 【6621390】 投稿者: 子供は巣立った  (ID:wofmeYpya5w) 投稿日時:2022年 01月 15日 09:54

    >私立の保護者会なんかでも、煌びやかで晴れがましいのにどこか無理してる感がある人や、地味にしていても格調の高さが伺える人がいたりする。

    子育て終了組ですが、確かにこれを感じ「どういう事だろう」と思ったものでした。
    こちらのスレ参考にさせて頂きたいです。

  5. 【6621417】 投稿者: 日本文化  (ID:gjN2.lPLAQ.) 投稿日時:2022年 01月 15日 10:17

    上質な暮らしのママは育ちもあると思いますが、四季折々の文化を楽しめる方のように思います。クリスマスやハロウィンなど映える欧米文化は楽しまれる方は多いようですが、しょうぶ湯やお月見、和装など日本文化を大切にしているママはステキだなと思います。

  6. 【6621419】 投稿者: 続けるのは難しい  (ID:Lp.kzhhZ6Pc) 投稿日時:2022年 01月 15日 10:18

    50代ですが、たぶん子供の頃に同居してた祖父母の家がそうだったのかな?と思います。
    庶民でしたが、地方の高校教師と女学校出だった明治・大正生まれの祖父母が仕切ってた古い家で、「畳の縁や敷居を踏んで歩くな」「お椀を持つ時に指4本は揃えて支える」「背筋を伸ばして正座を崩さないで食べる(座卓だったので)」、「出されたものは全部食べる、好き嫌いを言わない」等々、それは厳しく躾けられました。
    祖父が寝そべってる姿とか、家の中を大人がパジャマでうろつく姿なんて見たことがありませんでした。(ので夫の実家に行った時皆さん人前でもコタツで寝そべってる姿が衝撃だった)

    当時の家はどこもそうですが、文学全集や図鑑が揃っていました。テレビのチャンネル権は子供になくて、家にたくさんある全集の類や、毎日届く新聞を耽読。
    床の間には季節の花が欠かさずいけられていました。
    祖母は大根を干して漬けたり、味醂干しを手作りしたり、古いセーターは解いて編み直したり。なんでもやってました。母や叔母もお茶やお華の師範の免状を持ってて、お正月は花びら餅を買ってきてお茶会もどきみたいなのを楽しんでました。

    あれから30数年、首都圏の新興住宅地に来て、仕事と育児の毎日が怒涛のように過ぎて…
    今、散らかった家の中で、ソファでスウェットのまま寝そべってスマホ中です。

  7. 【6621513】 投稿者: そうかも  (ID:4aJJDPWBMPA) 投稿日時:2022年 01月 15日 11:38

    〉>心がけたいけどなかなかできないのは、品の良い身のこなしと喋り方に気をつける。

    〉これはもう、『持って生まれたもの』『代々育まれてきた素養』とも言えるかと。『たとえボロは着ててもそこはかとなく滲み出る気品』、逆に、『表面は完璧に取り繕ってもどこか隠しきれない品の無さ』があって、仕方ない部分があるように感じる。

    たぶんそうだと思います。
    親が同じなのに、両親の兄弟姉妹は多いので改めて考えると、とても品の良い人と普通の人といます。とても下品な人はいませんが…。

    持って生まれたものかもしれませんね。

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