最終更新:

20
Comment

【1415107】携帯電話の持ち込み理由何にしましたか?

投稿者: りん   (ID:4tiIL5ItTX6) 投稿日時:09年 09月 03日 08:33

娘の学校は携帯電話持ち込み禁止です。ただし、学校が認める理由があれば許可が出るというもの。
入学時の説明ではよっぽど正当な理由がない限り持ち込み禁止との強いお言葉。
すっかり諦めていた我が家ですが、ここにきて娘に聞いてみると約40人のクラスのうち三分の一くらいの生徒に許可が出ているとのこと。
我が家は駅から徒歩20分くらいかかり、部活のある日は最寄り駅に着くのが7時ころになってしまいます。
そのため駅まで迎えに行くのですが、学校の最寄りの駅の公衆電話から連絡を入れてくれても乗り換えが多いため自宅最寄り駅に着く時間がはっきりせず、待ち合わせがうまくいきません。
何分の電車に乗れるのかすらわからない状態です。自宅最寄り駅にはロータリーのようなものがないためきまった場所に駐車することができません。
疲れて帰ってくる娘を待たせるのもかわいそうだし、私も忙しいのに駅前でいつ帰ってくるかわからない娘を待っているのも、いやなんです。
このことが、夕方お互い疲れてお腹がすいている状態をさらに不機嫌にさせます。
携帯を持っていくことで解消されるのなら持っていってほしいです。安全面もありますし、すぐ連絡をとれると思えることが心の平穏も保ってくれます。
学校に持ち込みを認めさせるには、理由をどのように言うのがよいでしょうか?お知恵を拝借させてください。
上記そのまま書いても認めてもらえないように思います。
何か、こう認めようと思わせるようなよい文言はないでしょうか?
私がフルタイムではないのですが、仕事をしているので(会社への連絡緊急時以外一切不可のオフィス)その件も理由の一つとしてうまく組み込めるかなと自分でもいろいお考えてはいるのですが。
何しろ硬い学校なので、不手際がないようつっこまれないよう、一度でOKがもらえる理由をきっちり書いて持ち込みを認めてほしいと切に願ってます。
よろしくお願いします。

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

「中高一貫校の生活に戻る」

現在のページ: 3 / 3

  1. 【1432254】 投稿者: そんなに構えないで  (ID:m1mM6iqVqt.) 投稿日時:09年 09月 17日 17:32

    良かったですね。


    結局、どんな理由で申請されたのでしょうか?
    口頭で申請されましたか? 書面申請でしたか?
    口頭申請にせよ書面申請にせよ、
    簡素な内容で申請されましたか?
    長々と細かく説明されましたか?
    許可は簡単でしたか? 難航しましたか?


    後学のためにも、また同じように悩んでいる人たちのためにも、
    ぜひ教えて下さいませ。

  2. 【4530317】 投稿者: 塾通いを理由にする  (ID:DQ74V4SIZEk) 投稿日時:17年 04月 10日 09:13

    塾やお稽古を理由にするといいかもしれません。

  3. 【4953401】 投稿者: ?  (ID:T4Qhi2XozfE) 投稿日時:18年 04月 05日 23:20

    10年近く前のスレになぜコメントつけたの?

  4. 【4958593】 投稿者: 電話  (ID:zDD29vv7x4U) 投稿日時:18年 04月 10日 19:40

    をかけたいといいました。

  5. 【4959560】 投稿者: 古いスレなりに  (ID:0o/zZSzXUAo) 投稿日時:18年 04月 11日 17:36

    何故こんな古いスレに…今更。ではありますね。

    でも、もしかしたら、スマホ持ち込み状況の可否って今でこそ緩くはなっていても、学校が違えば決まりは様々でお互いに気にはなりますね。

    我が家は都内の最難関私立別学に通う子が2人います。
    基本、携帯電話持ち込みに関しては、建前では原則禁止ですが、『持ち込み許可願い』を毎年4月に提出すれば普通に受理されます。持ち込みたい理由は『通学途中での災害時、緊急時の安否確認のため』と記入しています。周りの生徒さん達も普通に受理されています。

    ただし、校内では必ず電撃を切る、個人ロッカーに入れておく、万が一校内で許可なく使用しているのを発見したら即没収。学校によっては反省文を書いて提出…など決まりはあるでしょうが。

    難関〜最難関の学校ほど、持ち込み許可は緩めでも生徒は勉強に意識が向いており、校内でスマホ開くとかラインするとかには、興味は無いでしょう。したがって、反則は滅多にないみたいです。

    また、ここ数年のスマホの普及で、学校側はスマホの便利さに伴う危険やSNSなどで生徒がトラブルに巻き込まれることには敏感。生徒たちに対して、日頃から注意点はかなり詳しく指導します。

あわせてチェックしたい関連掲示板