アートの才能を伸ばす女子教育
自転車ルール
16歳以上の自転車の交通違反が反則金の対象となる、いわゆる「青切符」が始まりました。
自転車の中学生は「何がダメなのかわからなくて怖い」 「車道は怖い」「車にはねられそう」と。
歩行者の立場からは、これまで歩道上の自転車との接触事故多発に悩まされてきました。
中学生的に言うなら「自転車は怖い」「自転車にはねられそう」
もし自転車で車道を走るのが怖いなら、歩道上の歩行者の恐怖も知ってほしい。
せめて歩道上では徐行、歩行者を追い越す時は車道側で、歩行者との距離をとってほしい。
自転車を購入するのは私たち中高生の保護者だから、いちど家庭で道路交通法を教えてみませんか。
主に歩行者、自転車の立場です。
地域によるのかもしれませんが、こちらでは歩行者として歩いているときに自転車が怖いと思ったことはありません。
自転車で走行しているときにスマホながら歩きの人が区分のない道路の真ん中を歩いて来る方が怖い。
ルール通り自転車が皆車道走行するようになったら、交通量の多い道路では、対向車が途切れないので、車は自転車から1メートルあけて追い越しなどほぼ出来なくなる。自転車の速度に合わせて走行することになる。
車の人迷惑だろうな〜と思いながら車道走ってます。
まず歩行者と自転車と車のゾーンをきちんと分けて、歩道の真ん中を塞いでいる電柱や樹木を排除して、路肩駐車を無くして、ルールはそれからだ
自転車との接触事故で、歩行者が歩道上や横断歩道上を歩いていた事故であれば、被害者の過失は0%、自転車の過失は100%とするのが基本過失割合です。
自転車側が前方不確認という法令違反になります。
車道が走れずやむを得ず歩道を走る場合、道路交通法63条4の第2項に従わなければなりません。
うん、だから何?
あなた自転車乗らないの?
それともかなり広々としたところにお住まい?
交通ルールに従って自転車で1日移動してみてよ。歩行者より怖いと思うよ。
はっきり言って、自転車が安全に車道を走れる所なんて都内にはあんまり無いんだよ。































