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【4381603】国立大学の階層別辞退率とその後の進路について

投稿者: 大河内伝次郎   (ID:6ozydkK6u5E) 投稿日時:2017年 01月 01日 12:31

入学辞退率は、
1)東京一工で1%以内
2)旧帝で3%~5%
3)首都圏難関(外語、お茶、横国)で10%~16%
4) 駅弁系で10%~43%となっている。

その後の辞退者の進路は、
1)別大学医学部か海外の大学。
2)別大学医学部か早慶上位学部。一部浪人。
3)ほぼ早慶。
4)ほぼマーチか関関同立あたり。

ということになるのだろうか?

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  1. 【5423916】 投稿者: あまりない  (ID:N7.e1jSA99o) 投稿日時:2019年 05月 05日 10:43

    直接の知人宅で知ってるケースでは、
    ・お茶と早稲田で早稲田進学
    ・前期東大・後期千葉で千葉に受かったけどやはり浪人したくなった
    そんな感じです。
    お茶と早稲田は、早稲田がまさかの合格だったようです。喜んでおられました。
    国立後期は、前期で難関大熱望で浪人覚悟でも必ず出すように高校から指導されていたので(公立高校です)、大体は受験したと思います。浪人生活に入るとしても、後期受験で3月後半まで伸び続けるとスタートが違うからという事でした。
    ただ、それで実際に、前期残念、後期でぐっと落とした大学に合格したけど蹴って浪人というのは、上の例以外は聞かなかったです。大抵は、後期で受かったところに進学でした。

  2. 【5432677】 投稿者: 片手ぐらい  (ID:bmIKC5urinU) 投稿日時:2019年 05月 11日 21:23

    >大抵は、後期で受かったところに進学でした。

    子供の同級生で、前期京大不合格、後期北大合格で、駿台進学の例をいくつか聞きました。関西の学校です。地域によって異なるのかも。

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