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受験生へ

【7810919】
スレッド作成者: キⅤラ@新世界の神 #第二の目募集中 (ID:Spr3SND5eCk)
2026年 06月 08日 10:35

正直、この大学に進学するくらいならもう少し偏差値を下げてでも別の大学を選んだ方がいい。中途半端なレベルと知名度のなさで、就職活動ではアピール材料になりにくい。面接で大学名を伝えても「へぇ……」で終わり、話が広がることもない。



サークルも内輪ノリが極端で、真面目に学生生活を送りたい人にはおすすめできません校内は古く、清潔感にも欠け、毎日通うだけでモチベ低下オープンキャンパスではうまくやっているようですが、、、実際に通うと理想と現実の差にギャップにギャッと驚くでしょう



大学のブランド力も乏しく、私は予言に自信がないのですが、「その大学に行く意味は何だったの?」と卒業後に自問自答and他問自答する未来が見えますね学費と4年間を投資する場所として考えたとき、費用対効果はかなり疑問death少なくとも自分なら選ばないし、知人にも勧めないっすね。



進学先を探しているなら、無理にここへ行くより東京都内の大学を検討した方がよほど選択肢は広がりsoul、、、ここを第一志望にする理由を探すより、他大学のパンフレットを開く方が有意義かもですね

【7813426】 投稿者: 東大 理科Ⅲ類の合格者   (ID:vTb/h66dskc)
投稿日時:2026年 06月 17日 13:39

●「青チャート」の「正しい使い方」について。
 
東大 医学部卒の福井一成の本には、多くの学術論文をベースにして
「医学的根拠のある正しい」勉強法が書いてある。たとえば・・・・ .
 
▲部分法ではなく、全体法でやること
1つ1つの例題を じっくりやるのが部分法。一方、1つの例題を
ザッと読んで理解したら、すぐに次の例題にとりかかるのが全体法。
部分法で青チャートを1周する間に、全体法なら2~3周できる。
勉強時間は どちらも同じだが、全体法の方が 学力がアップする。
 
▲解法を言語化するとマスターしやすい
問題の解法を、大意要約か箇条書きにすると、頭に入りやすい。
たとえば、最初にAという変形をして、次にBの公式を使って、
最後にCの計算をする・・・・というように大意要約する。または、
①Aの変形、②Bの公式、③Cの計算・・・・と箇条書きにする。
 
▲パターン・コンプリーションを利用する
海馬(=記憶の役割)は、「A→B→C」をワンセットで暗記する。
その問題を復習する時に、Aさえ思い出せれば、続いてB、Cを
〝芋づる式〟に思い出す。これがパターン・コンプリーション。
問題文のどこに注目すればAを思い出すかが、カギを握っている。
 
▲解き方を考えるよりも、解法を暗記する
「数学は考える科目だ」と主張する人の脳をMRIで検査したら、
前頭葉(=思考力の働き)ではなく、海馬(=暗記)が活動していた。
つまり、考えて解いたのではなく、海馬の記憶を使って解いた。
別の研究では「考えて解かずに、暗記した知識を使って解け」と
生徒たちに指導した結果、生徒たちの数学の得点がアップした。
 
なお、▲の内容の詳しいことは、下記の本を参照してください。
 
●「東大医学部卒の医師による特別講義 ≪大学入試≫ 数学の
脳科学的に正しい勉強法」(福井一成、アメージング出版) 
 
https://amzn.asia/d/0ibPYlLd
https://www.amazon.co.jp/dp/4434379542

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