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【5547501】四谷の2014入試結果グラフというのを見て

投稿者: グラフ   (ID:0p7PW/Lz8Pg) 投稿日時:2019年 08月 24日 02:18

四谷の2014入試結果グラフというのを見た。

S校
80%ラインは69。50%ラインは65。20%ラインは60。
実際は、56~76の子が合格している。

絶対受かるラインとなると、69+3あたりから。
絶対落ちているのは55からだから、69-55=14差から。

受けている層で言ったら、60-70が主流。
しかも63が一番多くて、次いで67、60。

この年のT校の合格者は67~76まで。
80%ラインが74だが、受けている層は65~69が最多。
そして、下は53、50、41、34、24(!)ってのもいる。
これはメモリアルにしてもちょっと酷すぎかもしれないが、
60あたりからは普通にたくさん受けている様子

80%-10あたりまでは割と普通にチャレンジするんだネ

絶対安全校は80%+5あたりが目安か?

この年のE校は80%が55。実際全員受かっているのは60。ぴったり+5だ。

四谷はもうこのグラフ出すのやめたのか?面白いのにナー

よそでこういうグラフ出てるとこある?

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  1. 【5547527】 投稿者: 結果グラフデータ  (ID:7/f.nT9UDwk) 投稿日時:2019年 08月 24日 06:09

    面白いデータだけど、もう掲載ないね。だんだん掲載情報が少なくなってるんで2012年位までのほうがおもしろいよ。

    桜蔭進学者下位層より大妻進学者上位層のほうが偏差値が高いとか、みてるだけで楽しかったんだけど。

    進学者平均偏差値データもどの塾も公開しなくなった。

  2. 【5547560】 投稿者: N入試データ  (ID:IibwFbfTgMs) 投稿日時:2019年 08月 24日 07:23

    一昨年終了組なので今現在は分かりませんが、日能研は偏差値5刻みゾーン別に受験者数と合格者数をHPに掲載していました(受験者が一定数以上いる試験のみ)。

    第一志望校として人気の学校は受験者ゾーンが狭く(スレのT校は別格で)、偏差値表通りの読みで良いのですが、併願校として人気の学校や大規模試験は大きくバラけていて、このデータからボーダーや実際の進学者レベルを自分で読んで併願を組んでいました。

    どこの学校にもまさかの不合格、まさかの合格はありましたね。絶対合格絶対不合格のラインも確かに気になりましたが、たまに飛び地(値)の合格とかもありましたよ。

  3. 【5547739】 投稿者: バラード  (ID:csLUf9DwGUc) 投稿日時:2019年 08月 24日 12:24

    四谷でもNでもよいのですが、模試の偏差値というのは9-12月の平均かな?

    だとするとたとえば、11月の模試の偏差値基準として、あと2-3か月、、、。
    これこそ最も受験でどうやって点取るかの勝負時期。

    もし仮に2/1に同じような模試をやったら、受かっている子は偏差値高くなっているでしょうし、不合格だった子は下がっている確率が高いかもと思います。

    もちろん模試と学校ごとの入試問題はかなり違う学校もありますので、一概に模試の点数と本番の点数の乖離はあるでしょうが。
    まずまず、学力というか受験の実力的には比例していくのでしょうね。

    学力という意味ではないかもしれませんが、点数とる得点能力に関してはやはり最後の3か月くらいのがんばり方(集中、詰め込み、スピード、演習量)で違いが出てくると思います。
    変な話、2/1で失敗しても2日間の対策、集中で2/3に挽回、合格なんて子も時々います。

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