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【6098108】過去問と偏差値

投稿者: 6年生男子   (ID:8bvMiThSzMw) 投稿日時:2020年 11月 21日 18:19

Nに通っている男子の母です。
6年の偏差値は、N45~N49です。

志望校はN55ぐらいです。厳しいと思っていたのですが、過去問に取り組んでみると、だいたい4教科合格者平均は5年間ぐらい今のところは取れています。

塾の先生にももちろん相談したのですが、しっかり併願校をおさえた上で、どうぞチャレンジしてくださいとのことですが、、、先生はあまり前向きな感じではないように私は受け取り、元々、今の担任の先生が苦手なのもあるのですが、今一つ、このまま突き進んでも本当大丈夫なのかなと不安があり、受験を経験された方や同じ状況だった方、今まさに同じ悩みなど、アドバイス頂けると助かります。

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  1. 【6098141】 投稿者: 6年平均偏差値Y40後半でした  (ID:D7jLeK0o7Ko) 投稿日時:2020年 11月 21日 18:44

    6年の平均偏差値がN40後半あれば、過去問の相性がよければN55は全然射程圏内だと思います。
    うちは今年Y55ちょっとの学校に合格して現在通っています。過去問の出来は10年以上やって7割以上4教科合計の合格平均点を超えていました。
    因みに算数は得意ですか?うちは算数は割と取れたので過去問でも得点源になっていました。
    偏差値が届いていないと不安になるかと思いますが、諦めずにがんばってください。

  2. 【6098434】 投稿者: 過去問との相性は大事  (ID:LUr66MisCr6) 投稿日時:2020年 11月 21日 23:59

    昨年終了組です。
    Ý50~Ý53

    Ý57のチャレンジ校とご縁があり、お世話になっています。
    模試の確率は30~60%しかお目にかかれていませんでしたが、
    過去問は、合格者平均点に達していました。
    得点だけでなく、解いていた息子本人が
    「(他併願校の過去問と比べて)一番やりやすい」と言っていました。

    過去問の相性は、その問題を作成する学校との相性だと聞いたことがあります。
    まさにその通りだと通学していて実感しています。
    志望校と良いご縁がありますように。

  3. 【6099033】 投稿者: 男児母  (ID:8RpvGTLcrPw) 投稿日時:2020年 11月 22日 13:36

    昨年Nから終了組です。
    6年N48〜56、年平均N51でした。N61、58の2校に合格し58の方に楽しく通っています。併願で53.45.50の学校を受ける計画を立てていました。過去問をやり始めた時から61の学校とは算数の相性がずば抜けて良かったです。初見で85点を5年分取れていました。
    相性がやはり大切だと思いますので見かけの偏差値だけで諦める必要はないかと思います。応援しています。

  4. 【6100466】 投稿者: 6年生男子  (ID:8bvMiThSzMw) 投稿日時:2020年 11月 23日 16:11

    コメントありがとうございます!
    終了組の、みなさんのお言葉に励まされました。

    息子は算数が一番苦手ですので、そこは怖いところでありますが、、、後2ヶ月、しっかり弱点補強しながら、過去問も取り組んでみようと思います。過去問も第一志望から、第二第三と、他もやることが多くて大変ですが、息子も第一志望は変えないで良いんだね!!と、前向きになった姿がみれますので、このまま進んでいきたいと思います。

    アドバイスや同じ状況な方など、意見お待ちしております!

  5. 【6101232】 投稿者: 南瓜  (ID:MDFKRVBTiMI) 投稿日時:2020年 11月 24日 09:37

    そのくらいの偏差値差を問題との相性で跳ね返してチャレンジ合格するのは十分あることだと思います。
    他の学校に比べてその学校の過去問で得点しやすい理由というのが分析できれば、そこを伸ばして(より確実にして)合格の可能性を上げるためにも、他の相性のよい学校を探すにも、あるいは逆に弱点を克服するにも役立つかもしれません。

    塾の先生はそこまで詳細に見ませんので、偏差値から見てあまり乗り気でないとしてもしかたがないですね。でも、本当に問題相性のよい学校というのは、要するに学校が求める資質に合っているということでもありますし、幸せな出会いだと思います。

  6. 【6102755】 投稿者: 6年生男子  (ID:8bvMiThSzMw) 投稿日時:2020年 11月 25日 15:30

    コメントありがとうございます。

    南瓜さんのおっしゃるように、
    「塾の先生はそこまで詳細に見ませんので、偏差値から見てあまり乗り気でないとしてもしかたがないですね」の通り、塾の先生には、本当は、もっとコミュニケーションが取れていて、色々相談できたらよいのですが、残念ながらそうも行かずで、偏差値が足りていなく不安になることもありますが、跳ね返すチャンスがあると思って、息子の志望校は基本的な問題が多いので、基本と弱点補強をしっかり頑張っていきたいと思います。
    まだ模試は二回ほど残っています。
    一喜一憂せずと思いつつも、少しでも偏差値が上がっていないかなと…親の私はいつも結果に期待してしまうのですが、もう受験まで2ヶ月ちょっと、息子のやるべき課題をしっかりこなしていけるように、冬期講習、年明けと過ごしていきたいと思います。

  7. 【6102839】 投稿者: 感想  (ID:Q0aAytSYY/Y) 投稿日時:2020年 11月 25日 17:18

    塾の講師が前向きでないのは、当たり前かもしれません。
    持ち偏差値が足りていないということは、合格できても、他の合格者に比べて学力が劣っていることを意味します。
    良心的な講師なら、そのような状況ではなく、しっかりした学力をつけさせてから、受験させてあげたいと考えるかもしれませんので。

    過去問との相性は学校との相性、それもよく聞きます。
    附属校ならそれでいいのですが、大学受験が必要になるとしたら、中学の過去問との相性がよくてもあまり意味はありません。

    ちょっと厳しい書き方になってしまいました。
    チャレンジ受験を批判している訳ではありません。
    要するに、受験までに学力を少しでも上げて、チャレンジ受験ではない状況までもっていくことが重要なのです。
    合格後に、楽しい中学時代を送るには、出来るだけチャレンジではない合格が大切ですよ。

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