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【6319937】●2021年 女子御三家辞退者15%の進学先

投稿者: 終了組   (ID:tVgvBoSSYW6) 投稿日時:2021年 05月 01日 07:15

2021年の女子御三家入試結果は市進発表で
桜蔭   定員235 合格者283 補欠合格不明
女子学院 定員240 合格者274 補欠合格不明
雙葉   定員100 合格者121 追加合格含む
辞退率は15%となりました。

感染症の懸念から遠征、星取り、前受け受験が減っている中、上記の辞退者はどこへ進学したのでしょうか?

既存スレが古いものでしたので立て直しました。

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  1. 【6879939】 投稿者: 多分  (ID:id7Mh97Z5fw) 投稿日時:2022年 08月 06日 10:38

    渋渋の特待は男子向けじゃないかな?男子はまだ御三家との間に差があるし、競合する共学の筑附や小石川は授業料タダだから。
    今は女子に2日受験も特待も必要ないと思います。男子のためにやってるだくでしょう。御三家落ちるレベルの女子は2日渋渋にも受からないでしょう。
    親や塾が伝統校薦めて本人悩んでる、みたいな話はたまに聞きます。進学校は本人が決めないとあとあと後悔しますよ。

  2. 【6879941】 投稿者: バラード  (ID:lf6Mj4QNleI) 投稿日時:2022年 08月 06日 10:39

    塾の勧めがあるかないかは別としても、千葉に近い在住で渋幕、慶応志向で中等部、国立志向の筑附などで合格確実のトップレベルの受験生が御三家受けることは当然あります。もしもの場合第二志望として進学もあり。

    上記以外の学校でも、通学で、校風で、経済面で公立一貫とか、事情は様々でもありますね。

  3. 【6879974】 投稿者: そうでもない  (ID:9fz8tJ1gbEQ) 投稿日時:2022年 08月 06日 11:07

    事実ですよ。まあ信憑性とか言われても困りますけれど。

    渋渋の過去問を解くようになれば分かりますよ、1日は御三家受けておいてくれよという親のこの気持ちが。
    御三家のほうが募集人数も多く合格が読みやすいんですよ。

    ちなみに我が家は渋渋の特待は意識していませんでした。というか合格するかどうかというところでしたのでそのようなレベルでもありませんでしたが。

    栄東の6年特待ならともかく、1年特待のために進学先変更する方っているのですかね?

  4. 【6879979】 投稿者: 巧妙と言うほどのものでは  (ID:MjwJSp.M53Y) 投稿日時:2022年 08月 06日 11:12

    えー、疑っているんですか。
    まあ証拠がないのはそのとおりですが、嘘をつくメリットが無さそうだから
    たぶん本当だろうと私は思いますけどね。

    巧妙とは大袈裟ですね。
    特待制度を設けている学校はたくさんあって、皆同様な目的
    (特待制度が無ければ自校を選ばないであろう学力優秀層に自校を選んでもらう)
    なのでは。
    巧妙な作戦というほどのものではなく、よくある単純な作戦だと思います。

  5. 【6879985】 投稿者: 桜親  (ID:6r2UlM8mILs) 投稿日時:2022年 08月 06日 11:22

    巧妙な作戦って悪意ある言い方ですね。
    塾業界の方だと思いますが、やめてください。桜蔭の評判が悪くなりますので。

  6. 【6879993】 投稿者: 無駄でしょうが  (ID:zf4vFc08./o) 投稿日時:2022年 08月 06日 11:32

    何を言っても信じないのでしょうが、このスレか2030年の偏差値予想スレで、実際に「自分は御三家に行って欲しかったけど、2日に渋渋受けて、そっちに進学してしまった」という書き込みしてた方いたような?

    過去にも「桜蔭中学校を蹴って渋谷教育学園渋谷中学校に入学される方はいらっしゃるのか」とかいうスレも立ってるし、最近のお決まりの話題ですね

  7. 【6880014】 投稿者: ほい  (ID:G7clrMwyg0E) 投稿日時:2022年 08月 06日 11:49

    > 残念ながら、その話に信憑性がありません。証拠もありませんし。
    > 渋渋第一希望でありながら、渋渋の最も簡単に入れる日程の2月1日を
    > 受けずに、御三家を受験したという話。


    「桜蔭より渋渋に行きたい」

    2022年春、全国トップの女子進学校、桜蔭と渋渋の両中学に合格した生徒は、両親に渋渋進学を熱望した。桜蔭は「女子御三家」と呼ばれる伝統校で、今年の東大合格者数は77人、卒業生228人のうちの現役合格率は30%超。しかも3人に1人は国公立大学の医学部医学科に進み、最難関の東大理科3類の合格者数は13人と灘高校を抑え、初めて全国トップに立った。

    一方、渋渋は1996年に旧渋谷女子校を衣替えした新興の男女共学校。22年の東大合格者数は38人で、卒業生207人のうちの現役合格率は約15%。東大や医学部の合格実績では桜蔭を下回る。しかし、SAPIXなど大手進学塾の偏差値をみると、渋渋は桜蔭と並び、全国トップ水準となっている。「やはり東大や医学部に進学するなら桜蔭が有利。でも、海外の有名大学を目指すなら渋渋。帰国子女が多く、自由で楽しそうな進学校だと人気が高まっている」(進学塾の経営者)という。

    https://style.nikkei.com/article/DGXZQOLM10BMC0Q2A510C2000000/

  8. 【6880031】 投稿者: ハイレベル女子今後  (ID:G7clrMwyg0E) 投稿日時:2022年 08月 06日 12:04

    来年以降、ハイレベル女子は

    2/1 SS冠がある桜蔭やJGで御三家合格を担保
    2/2 女子最高偏差値の渋渋で 二冠を達成

    が主流になりそうですね。

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