アートの才能を伸ばす女子教育
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
>>>でも男女内訳は言いたくない、
>>言いたくないのは学校ですね。
>知っているけど書かないと言う渋渋関係者のこと。
言いたいけど、学校が開示していないから言いにくくて言えない。
言いたくないのは、あくまでも学校。
80%偏差値や50%偏差値は、その学校に対する合格可能性。
しかし、合格者数や倍率など前提の異なる複数の学校の偏差値を並べて比較するのはアウト。
今年は不明だが、昨年のサピの入試結果グラフで桜蔭と渋渋1日の合格者分布をみると分かる。
桜蔭の50%偏差値、またそれ未満での合格者数の割合は、全合格数の僅か20%程度。
渋渋1日の同指標は、合格者全体の過半数を占める。
つまり、同じ50%偏差値でも意味するところが全く違う。それを単純比較するのは、情報弱者の極み。
考慮すべきは、合格者分布。
50パーセント以下は2割くらいだね。
80パーセントは折れ線グラフだとS61
62を越えると落ちるのが難しくなる。
合格者分布が大切とおっしゃるのは、結果か何が言えるのでしょうか?
渋渋の話とは別にして、教えてください。
こういうのは苦手なもので…
>> 進学実績や偏差値を比較したい、でも男女内訳は言いたくない、入試条件の違いもスルーしたい、とはね。都合のいい面だけ押し通すのは無理です。
←渋渋なんて、生徒数の男女内訳についてはご丁寧にも各学年のクラス毎の男女内訳まで開示しておきながら、東大合格者数となると3年合計のみと、不自然にもオブラートに包んでいる。
そうやって詳細の開示を控えるのは、よほどやましい話があるからなんだろうね。































