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177 コメント 最終更新:

平和学習の内容

【7788216】
スレッド作成者: 見抜けるのか (ID:HQGaK4pmTgg)
2026年 04月 19日 15:36

辺野古のボート転覆事故のご遺族の発信を拝読しました。

https://note.com/beloved_tomoka


>今回、実際の抗議活動や政治活動を目的としたわけではありませんが、知華が乗ったのは「抗議船」と認識されている小型ボートでした。定員ぎりぎりの生徒を乗せ、海上保安庁の船が監視する中、抗議活動の場を通り抜ける――。それを第三者がどう見るかは、火を見るより明らかです。


>私は当日まで、知華が「抗議船」に乗ることなど全く知りませんでした。

>当時の私たちが疑問を持つには、私たちが学校を信頼しすぎ、そして提供されていた情報があまりに少なすぎました。


お父様が発信されていますが、同じ状況だったら、私もリスクを把握することはできなかったと思います。

そもそも、関関同立と言われるような大学の付属校でこのようなことが行われているとは考えも及びませんでした。

学校説明会などで見抜けるものなのでしょうか。

【7796178】 投稿者: こちらこそ   (ID:mW4ZA2NMB.k)
投稿日時:2026年 05月 03日 19:43

コメント嬉しく思います。

沖縄では報道が収束しつつあったそうですが、ご遺族がnoteを始められてから、報道が復活したそうです。

平和丸の船長、乗組員、ヘリ基地反対協議会が、ご遺族に対して何のアクションも起こしていないことが、ご遺族の発信で判明。
世間で騒がれたからか、ヘリ基地反対協議会のHP上で謝罪文を掲載しました。
直接遺族にお詫びに出向かないのかと疑問視する声も大きいです。

知華さんが乗船していたのは、平和丸の方なのに、その船長の名前の報道もないのも違和感があります。

とにかく、知華さんの名誉が回復されるといいですね。

【7796389】 投稿者: 沖縄自民党   (ID:KyRw8KeOuN6)
投稿日時:2026年 05月 04日 10:22

沖縄自民党の方が、事故現場の検証動画あげてますね。

ボートに乗り込むまでの道のりも危険で、ハシゴを使って乗り込む異様なものだったそうです。

そんな状況で船に乗る行為を平和学習としてプログラム提供する同志社国際の感覚に唖然とします。

【7798681】 投稿者: 平和ガイド   (ID:Op8UCulSdsI)
投稿日時:2026年 05月 08日 06:02

平和ガイドのための講座で、事故を起こしたヘリ基地反対協議会の共同代表が講演したみたいですね。

そこでも事実と異なることを発信していたとか。
そのような団体に所属している人が平和ガイドとして沖縄県のHPで紹介されているのは問題ですよね。

【7798885】 投稿者: 最近   (ID:7MdSo3BmpyU)
投稿日時:2026年 05月 08日 14:21

新潟のバス事故を各メディアはこぞって特集を組んでいるけど、辺野古の事故は相変わらずしないね
やはり各局のコメンテーター(池上◯とか)や関係者が抗議船に関わっていたからでしょうか
新潟の件はバスの運行会社の記者会見とか囲み取材とかを色々報道しているけど、辺野古の件も同じように報道してほしいものです

【7798904】 投稿者: あなたに   (ID:m4SNrb63egg)
投稿日時:2026年 05月 08日 14:44

それを言う権利はない。

【7798951】 投稿者: つくづく   (ID:xsj2mU3D3pU)
投稿日時:2026年 05月 08日 17:24

バスを運転した男性は名前も職歴も、歩き方さえも報道されています。
シャトルバス運転と、今回の高校生二十人乗ったバスとは勝手が違いますよね。

同様に辺野古の抗議船の操縦も、波浪注意報中で普段とは違ったことでしょう。

平和学習も部活の練習試合も、命をないがしろにしてまで実行することでしょうか?

【7799001】 投稿者: 結局   (ID:7MdSo3BmpyU)
投稿日時:2026年 05月 08日 18:55

こんな人ばかりなんだね
平和学習って何なんだろう

>警察庁は、沖縄の基地反対運動を行っている者の一部に「極左暴力集団」が確認されているとの見解を改めて示した。警察庁の答弁によれば、これらの集団は「暴力革命による共産主義社会の実現を目指す集団」であり、統計のある昭和47年以降、1161件のテロ・ゲリラ事件を引き起こしてきた実態がある。

【7799229】 投稿者: 家庭の役割   (ID:b51Dg3D1yT6)
投稿日時:2026年 05月 09日 06:26

お隣のスレにありますが、

>8日に行われた衆議院法務委員会において、参政党の和田政宗議員は、沖縄県辺野古沖で発生したボート転覆死亡事故を取り上げ、学校側の安全管理体制および反対運動に関与する勢力の危険性について質疑を行った。

安全管理を見直す上で部活も切実です。部活を外部に委託することは増えてきましたが、修学旅行や平和について考える学習も学校から切り離していく時期なのでしょう。

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