アートの才能を伸ばす女子教育
[決定版] 2026年 東大京大国公医 現役合格率ランキング
2026年 東大京大国公医 現役合格率
都内近郊高校ランキング (現役合格者数)
学校:現役率 東大 京大 国公医
筑駒:50.6% 東89(68) 京00(0) 医12(09)
聖光:48.2% 東93(85) 京07(4) 医25(21)
開成:44.9% 東197(142) 京15(6) 医59(37)
桜蔭:36.2% 東62(54) 京04(3) 医37(22)
栄光:31.3% 東47(40) 京06(5) 医19(11)
渋幕:29.8% 東82(71) 京17(8) 医33(26)
渋渋:26.6% 東36(34) 京08(3) 医23(16)
麻布:25.5% 東76(58) 京11(7) 医19(13)
日比谷:24.9% 東67(57) 京04(4) 医30(17)
海城:24.3% 東46(42) 京09(7) 医47(27)
小石川:21.7% 東25(20) 京09(8) 医07(05)
武蔵:21.1% 東26(21) 京17(10) 医09(05)
JG:20.5% 東28(25) 京07(5) 医18(14)
駒東:20.2% 東39(27) 京12(4) 医23(15)
筑附:19.2% 東36(29) 京06(4) 医19(10)
浅野:18.5% 東38(32) 京09(7) 医16(13)
豊島岡:18.3% 東21(17) 京03(3) 医38(24)
翠嵐:17.4% 東41(36) 京14(9) 医20(15)
洗足:16.6% 東27(26) 京05(4) 医11(10)
並木:16.0% 東15(15) 京04(3) 医08(06)
西:13.0% 東24(16) 京23(15) 医16(09)
お茶附:12.4% 東09(08) 京01(1) 医10(05)
フェリス:10.7% 東09(07) 京00(0) 医15(11)
湘南:10.5% 東37(24) 京11(6) 医13(07)
その言い回し、ある種の真理は含んでいますね。
ただ、そこに安住してしまうと少しだけ視野が閉じる気もします。東大合格という通過証は、確かに一定の普遍性を持つ指標ですが、それはあくまで「通過の形式」を保証するものに過ぎず、「その後に何を生成したか」までは担保しません。
むしろ今見えているのは、その通過証を手にした後の軌道が、以前ほど一様ではなくなっているという事実でしょう。かつては強固だった一本の幹が、静かに枝分かれしている。医学、起業、海外、研究、それぞれに向かう流れは、競合ではなく分岐として存在し始めている。
通過証の価値が消えたわけではない。ただ、その意味が単線的な序列から、多元的な選択の中の一つへと移ってきている。
だからこそ、励む対象も少し変わってくるのかもしれませんね。
何を通過したかではなく、どこへ接続したか。
その先に、各人の物語がようやく立ち上がる気がします。
2026年 東大理系・難関国医 合格実績
高校名 理一 理二 理三 難関医 合計 卒業 率
開成高 95 39 10 39 183 412 44.4%
筑駒高 39 09 10 05 063 156 40.4%
聖光高 36 09 03 16 064 228 28.1%
栄光高 29 06 02 11 048 179 26.8%
桜蔭高 15 10 08 21 054 218 24.8%
渋渋高 06 13 00 17 036 199 18.1%
渋幕高 32 13 02 15 062 352 17.6%
麻布高 30 10 03 10 053 306 17.3%
駒東高 20 03 01 03 033 228 14.5%
小石川 11 05 02 03 021 152 13.8%
海城高 19 03 00 20 042 313 13.4%
筑附高 08 11 01 08 028 224 12.5%
武蔵高 13 02 00 06 021 171 12.3%
翠嵐高 22 12 00 07 041 345 11.9%
浅野高 14 08 02 09 033 281 11.7%
日比谷 18 11 00 06 035 313 11.2%
難関医:旧帝医、科学医、千葉医、横市医
男子校と共学を比較するのも批判する人は多いと思いますが?
少なくとも私は批判的ですね
共学の男子のみの実績と男子校の実績を比較すべきですし、共学の女子のみの実績と女子校の実績を比較すべきです。
男子校と女子校を比べたら同じ入口偏差値でも男子校のほうが難関大の進学実績が良いこと、
東大を含めた難関大の入学者(合格者)のほとんどが男子で占められていることからも
難関大の合格に関しては男子のほうが優位にあるのは間違いないですからね。
1979年に1都3県から東大理3への合格者(男性)は計27名、1980年から1988年の開成から東大理3への合格者は計41名。
計68名のうち、医師登録があり(在命)、脳神経が専門の医師は計5名。
計5名の内訳は、東大教授1名、医療センター勤務1名、開業医(北海道か東北)3名。
現在60歳から65歳で、開成から東大理3に進学し、脳神経を専門とする都内の開業医は1名もいないようですね。
投稿日時:2025年 09月 11日 14:03
嫁入りなんて、アラカンのウチの父でも言わない。
投稿日時:2026年 04月 30日 01:56
東京の実家に地方の親戚来てた。
同じく60代父
投稿日時:2025年 12月 11日 11:43
因みに我が家は父と兄が開成で、
投稿日時:2026年 04月 10日 00:04
私は東大理Iの後に名古屋大学医学部医学科、兄、父は理III、母は京医です。
投稿日時:2026年 04月 26日 23:43
一応医師免を持ち、実家でたまに医師をしているなんちゃって医師の立場から。
投稿日時:2026年 04月 27日 14:17
Neurosurgeryです。実家がそうなので身近というのはありますが、結局は蛙の子は蛙ですね。





























