充実した教育環境の日大付属高校
女子トップは桜蔭?渋渋?
サピックスの80%偏差値見たら2/5の渋渋が66でした。
2/1桜蔭よりも合格するのは難しいのでしょうか?
仰る通りだと思います。
加えて、渋渋には大変優秀な帰国生もいます。帰国生は広尾ほど海外に振り切っているわけではないので、東大にも合格されているのではないでしょうか?
ちなみに、同じく帰国生枠のある洗足学園は、東大現役26名中、11名が帰国生の実績です。
約42%が帰国生ということになり、仮に渋渋を同じ割合で計算すると14名が帰国生ですから、あの高偏差値で入学した一般生は男女計で20名ということになります。
この辺りもしっかり公表していただきたいです。広尾や洗足は帰国生の数字も公開しているので、好感が持てます。
渋渋は男子・女子の生徒数が100人しかおらず、母集団が少ないのだから東大合格率が高く出て当然。桜蔭の東大合格率を上位100人に絞って計算してよいのなら、今の2倍以上になるだろう。分母の数字が大きく異なる場合には、東大合格者数で比較しないと意味がない。
ー>>> 上記に加えて、桜蔭の定員を2倍にしたら、東大合格者数は今の4倍以上になるだろう。
孔子学院は中共の情報拠点だ…真当な学院では無い。
日本の大学で、副校長等の要職に外国人を採用している学校は要注注意
>桜蔭の定員を2倍にしたら、東大合格者数は今の4倍以上になるだろう。
そんな計算がゆるされるなら、渋渋は今の定員を半分にしたら、東大合格率は倍の7割超えということになりますよね。
前提が恣意的すぎる。
母集団が少ないのだから東大合格率が高く出て当然という部分ですよ。
渋渋の一般170の定員を男女で分け合って更に3回に細切れに。2/1だと70名?これを男女で分け合う。
桜蔭は2/1のみ、女子だけで235名
。
他の戦略も併せて渋渋は偏差値が上って東大現役率も高くて当たり前。
前提が恣意的以前に、この前提を無視して、見て見て渋渋すごいっしょ!みたいなことをやっているけど、それはどうなの?という話。
他人の前提に噛み付く前に、自分たちの前提を省みるべきでは?





























