充実した教育環境の日大付属高校
MARCH附属はもったいないのか?
よく早慶ならいいけど、MARCHはもったいないという話を聞きます。
ただ、実際のMARCH附属レベルの学校の進学実績や大学入試の変化もきくと、本当に?とも思います。
どちらが良いということもないような気がする中、もったいないと発言する意図がよくわからないので、何がもったいないのでしょうか?
早慶推し、というか早稲田推しが張り付いているからね。
東京一科>早慶>march
なのに
東京一科=早慶>>>>march
ということにしたいらしい。
東京一科と早慶の両方合格してどっちに行くか迷いました、なんて話は聞いたこと無いけど。
早稲田は東大と同格だと思い込みたいんでしょ。
一つ上のランクの大学入れる学力あるのに当該大学に進むとき「もったいない」というかもしれません。
指定校推薦で早慶への時、東大へ。
指定校でマーチの時一般なら早慶へ。
ただ、希望校である場合、学力が五分五分以下の場合なら「もったいない」は少なくても本人はないでしょう。
子供の最終学歴の評価を東大10、MARCH5、Fラン2のように置いて、結果の発生確率をMARCH90%のMARCH附属と、東大10%、MARCH50%、Fラン40%の進学校のどちらの期待値が大きいかという計算ですね。
最終学歴の評価値や発生確率の見方が保護者によって違うのでしょう
ご回答ありがとうございます。
そうなんですよね。MARCH以上に全員行けるのは最難関ぐらいで、MARCH附属ぐらいなら、MARCHが多くなってしまいますし、MARCH未満も意外に多くなります。MARCHに行けるのなら、もっと上に行けるのにもったいないという意見に、「?」となるのです。
我が子を信じることが出来ること、ポジティブなところは羨ましくもあります。競争心があるご家庭というのも羨ましいですが、全員には当てはまらない気がします。





























