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【4863956】慶應志願者減

投稿者: 今年   (ID:HIgRCU.LVHE) 投稿日時:18年 02月 03日 19:05

慶応大学の志願者が減っているみたいですね。
早稲田、マーチ勢が志願者を増やしているのに慶應だけなぜなのでしょう?

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  1. 【4885641】 投稿者: もうわかったって  (ID:8Y0q/p/i3qg) 投稿日時:18年 02月 15日 08:16

    有名私大で唯一志願者が減ったのもアンチのせい。
    全学部で志願者が減ったのもアンチのせい。
    後を絶たない現役学生の不祥事もアンチのせい。


    みんなそれでいいんじゃないですか?

  2. 【4885692】 投稿者: きっと  (ID:E5JW//iYrQg) 投稿日時:18年 02月 15日 08:41

    大学のコンプライアンス対応がよくないと思うのも、アンチだけということでしょう。


    ほんと大丈夫かな?

  3. 【4885726】 投稿者: 社中協力のDNA  (ID:8.5o20/6QYA) 投稿日時:18年 02月 15日 08:54

    こういう困難が生じたときに慶應にはものすごい内向きな力と排他的な力が働きますが、その力をここぞとばかりに最も発揮するのは、同胞の中の一番外側、つまりその内と外のちょうど端境にいる層なんだと思います。物理的にも精神的にも。

  4. 【4886000】 投稿者: わたる  (ID:DEFI8Z5SA9I) 投稿日時:18年 02月 15日 11:20

    さて、今日は文学部の入試日ですが、
    うちの息子は出願したのに受けに行きませんでした。
    母の私としては慶應に行って欲しかったのでアンチではありません。

    息子は、本当は慶應に魅力を感じていなかった、第一志望の大学に手ごたえがあり、滑り止めも受かった今では慶應を受ける動機がなくなった、と言い出しました。
    英語が得意で将来は海外に留学もしくは進学したいと考えています。(外国語学部ではなく他に希望の専攻を持ちつつ、です。)
    他の大学では、入試に英語外部試験を利用する方式があったり、入学後もTOEFLでクラス分けがあったり、海外の生徒を多く受け入れていたりなど、英語力を伸ばせる環境がありそうと言うのですが、慶應には入学後そのようなビジョンが見えないようです。
    調査不足かも知れませんが。

    出願時は偏差値的に慶應も受けるのが当然だというような周りの空気に流されて出願してしまったけど、今日はモチベーションもないまま受けに行く気にどうしてもなれないのでやめたと言います。
    親としては残念過ぎますが、納得して理解してやらないといけないかなと思います。

  5. 【4886038】 投稿者: センター利用人気  (ID:oQg0XApTAfQ) 投稿日時:18年 02月 15日 11:49

    クラス分けテストにTOEFLが採用されているといっても、ほとんどはTOEFL ITPですよ。リスニングとリーディングのみ。TOEFLの特徴は、どちらかといえばスピーキングとライティング。
    ITPは、純ジャパでも充分対応可能なので、いわゆる本式TOEFLとは似て非なるものです。
    慶應は、自前のテストでクラス分けをしているようです。

    さて、閑話休題
    うちの子は早慶ではありません。ICUです。
    東京の有力私大の中では、慶應とICU、上智はセンター利用の入試を実施していません。
    で、今年の志願者数は2212名。昨年は2550名ですから、338名減のようです。
    上智は志願者数を増やしているので一概には言えないと思いますが、センター利用を実施している大学は、センター利用での出願が増えたのではないでしょうか?
    反対に、個別試験のみの慶應、ICUを避ける傾向が見られた可能性はあると思いました。

    もう少ししたら、各予備校から今年の大学志望動向の分析が発表されると思いますが、一応可能性としてあり得るかと思いまして、書かせていただきました。

  6. 【4886316】 投稿者: ↑ 追加  (ID:tY0J8N1Sz7g) 投稿日時:18年 02月 15日 14:43

    上智もTEAP利用型は増加、純粋な一般は減少だったと思います。

  7. 【4886359】 投稿者: 疑問  (ID:CeslWXdGsKM) 投稿日時:18年 02月 15日 15:23

    留学生受け入れはまだ分かりますが、TEAP利用入試やTOEFL ITPによるクラス分けが、英語力を伸ばせる環境につながるのでしょうか?

  8. 【4886382】 投稿者: 与えられる環境  (ID:kAYONyJhBXU) 投稿日時:18年 02月 15日 15:43

    上に、慶應文学部を受けに行かなかったとお書きになった方がいらっしゃいました。確かに、慶應は一般入試の英語はタフであっても、入学してからその英語力を「伸ばしてもらう」環境には目立ったものが無いのかもしれません。一方で交換留学制度の充実(提携校の多さ)は国立を含めも早慶は群を抜いており、本人が努力し希望すれば早い段階での海外留学の道も開かれております。子供の友人の中には、学部での交換留学を第1弾として、卒業後再度の院への留学を予定している方もいます。大学側でそこへ至るプロセスを丁寧に準備しているというよりは、チャレンジをしたい方はお好きにどうぞ、チャネルはたくさんありますよといったスタンスかと。私も若かったら入学してチャレンジしたかった。我が子も超ドメスティックでしたが現在同大学より交換留学中です。与えられる環境ではなくて、自由な環境であると感じております。

    どちらが良い悪いかではなく、子供の性格にもよるでしょうね。

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