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【5990735】メガバンクも昔は高卒が多かった

投稿者: 猛暑   (ID:wN0x0kxK5eE) 投稿日時:2020年 08月 22日 21:48

30~40年前は、メガバンクも高卒男子多数。
その後、どうなったんだろう?

大卒でも40才前後で出向。

メガバンクで成功するのは、ごく一部だったのだろうか?

選択間違えないで良かったー

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  1. 【5996629】 投稿者: やはり  (ID:7Zsxg2DqmQk) 投稿日時:2020年 08月 27日 20:27

    高卒だと、本店・本社の出世コースは歩めないのですね。悔しかったでしょうね。

  2. 【5999304】 投稿者: 某インフラ  (ID:6K0luxfGEbI) 投稿日時:2020年 08月 30日 09:02

    大卒本社採用、高専、地方採用と、明確に採用がわかれていました。
    大卒本社採用は国家公務員の総合職のイメージ。20台、遅くとも30そこそこで管理職登用。
    特徴的なのは、高専が上位と位置づけられ、現場組織の幹部になっていたことです。
    悲惨なのは本社採用以外の大卒で、大卒高卒の区別なく、高卒と全く同じ扱い、一般職現場要員そのものでした。
    それでも田舎ではステータスのある会社なので、例えば、同じ大学から、本社採用に二人、地方採用枠で15人合格、というようなことが日常茶飯事でした。40歳位になると本社採用組は現場から見ると「雲の上」のようになります。大学のクラスメートでこれだけ差がつくと複雑な感情もあったようです。

    本社採用といっても、管理職になってすぐに失速する人も居ますが、概ね六割が本社部長クラス、三割が執行役員クラスに到達していました。
    地方採用で執行役員クラスはゼロ、本社部長クラスは1000人に一人位。45歳で現場課長に到達できたら相当の出世頭でした。

    この官庁型人事制度は平成の早い時期に廃止され、大卒総合職一本になりました。
    結果、誰でも執行役員になるチャンスは名目上ありますが、ポストの数が増えたわけではなく(むしろ減り)、同期間の過当競争潰しあいが激しくなった気がします。

    昔が良かったとも思えませんが、若い社員は野心があっても過当競争で目先の業績を重視せざるを得ず、なかなか長期的な戦略を持てなくなっているのは事実です。

  3. 【6446622】 投稿者: 痔主  (ID:GnN96fIqHxQ) 投稿日時:2021年 08月 16日 10:24

    痔にはボラギノールワハハハハハハハハハ

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