アートの才能を伸ばす女子教育
ご縁がなかった者
家族にご縁がある方か近隣でいい家庭の方が
ご縁があったのでは…。幼稚園で会っても母子共に背をむけご挨拶もできない家庭がご縁があるようです。
負け惜しみ…そう思われるかもしれませんが
なおく 明るく むつましく って何でしょうか?
意味がわかりません。
次に進みます。
時間が経って、落ち着かれましたでしょうか。
私の文章が、良くなかったのでしょうか、難しいですね、レスすることは。
もし、入学を許されても、今度は、不満が出て来てしまうと思います。
縁者のみの学校など、存在しません。縁者が優遇されるのは、学園のことを理解していて、協力を惜しまないからなのです。
子供の時も、弟妹で残念だったこともありました。それは、兄姉に問題があった、もしくは保護者に問題があった、弟妹がお試験の時に問題を起こした。それは判りません。
小学校入試は、中学以降の入試とは全く異なります。
私見で申し訳ないのですが、中学受験以降の方がお考えに合っていると思います。
小学校受験には、ご家庭が合わなかっただけなので、次のステップへ進んだほうが、ストレスが無い様に感じます。
第一希望入試を受け、ご縁がなく、その後一般入試も受けましたが、ダメでした。説明会や個別面談には率先して行きましたが、やはり子どもの実力不足だったかと。どうしてもなら、幼稚園から入れるべきとお教室からは言われました。
今年の志願者数をみますと、数年前に合格したうちの子なら絶対に不合格です。
小学校の入学試験は5歳か6歳の子が普段と違う環境で親の見ていないところで挑んでいたのですから、緊張しすぎてしまったり、逆に意外と楽しんで体験できた子もいますよね。
それと、この年齢でしたら試験日とその2ヶ月後の今とではデキが全然違う子もいるのではないでしょうか。
発語や歩けるようになった月齢でも何ヶ月かの差はあるわけです。
小学校の受験で実力不足と感じられても、低学年で成績が心配でも
その子の適当な時期を見極めて、その学年よりずっと前の初歩の内容から一気に学習すると良い場合もあり、
中学受験の時期でも同様だと思います。





























