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【6289393】I進とS学舎の合格率

投稿者: マクラ   (ID:Mczy5FM3ZYw) 投稿日時:2021年 04月 05日 23:58

お世話になります。
今春のI進とS学舎の並木中等の合格者数が、昨年までと比べて大分近づいている印象だったので、実際の塾毎の受験者数は分かりませんが、合格率には大分差があるのではないかと感じました。(S学舎>I進)
もしそれがあながち間違っていないとすれば、それはどう言った事が原因だと思いますか?

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  1. 【6297737】 投稿者: 通りすがり  (ID:6.u6g77I7ig) 投稿日時:2021年 04月 13日 07:31

    う〜ん、なんか話が噛み合っていないような…。

    I進つくば校で、10名程度市川レベルが在籍するというのは、実態をお話してくれているので間違いないと思いますが、それって私立組の話だと思いますが…(ダメなら並木)。S学舎のつくばでそのような子たちは、ゼロではないですが、つくば校としては皆無で、その場合はつくばから四谷大塚の方で受講という形になります。(つくばはあくまでSは公立向けかと)その私立組を含めるか含めないかということになるだけの話と言ってます。結局、S学舎もそういう上振れしてる子たちは一定数いるので、I進だけが、どうのこうのって話ではないよね?って話です。
    ※I進もS学舎も、単独での合格実績は報告せず、それぞれ市進グループ、四谷大塚グループでの実績提示かと。

    ただ、お互いにサンプルは片手から10人程度であれば、それは理由にはならないでしょう。ということを言いたかっただけなのですが…。

    どうしてI進が、S学舎と違うと思うのか…逆にそちらのほうが不思議でなりません。クラス形態の違いなだけであり、どちらも良い塾だと私は思いますし、単に特色の違いだと思いますが…。

  2. 【6297748】 投稿者: 通りすがり  (ID:6.u6g77I7ig) 投稿日時:2021年 04月 13日 07:47

    >茨進は上位を私学に誘導する(5L10、6F)が、思学舎はしない

    なおさんの見解はわかりましたが、サンプル数は少ないですし、そもそも私学に対する考え方も、前に書き込んだ通り、塾によって大差はないと思います。

    >出身塾で進学後の成績に差があるのなら(事実かは知らない)

    こちらも実際の数字があるわけではないので、根拠が乏しいと思いますが、Sのほうが人数が少ないゆえに、成績上位にたまたま固まっただけで、そういう噂が立っただけかな?とは思ってます。

    なおさんの見解と、私の見解に齟齬があることは理解しました。どちらが正しいか間違いがなど議論する場でもないので、深堀りしても仕方ありませんが、そんなに大差ないですよ?とだけは言いたいです。(片方の塾だけに在籍すると、どうしても偏ってしまうことは、重々承知はしているのですが)

  3. 【6298815】 投稿者: あ  (ID:7f.Zhzt2Cvw) 投稿日時:2021年 04月 13日 21:51

    いばしんひたち野うしく校の6A1は今年、凄く優秀でしたよ!
    定例100以内どころか1位を取る生徒もいて、F6クラスの方々は真っ青じゃなかったんじゃ?

    息子と同じクラスは60%以上江戸取一回合格、A特待2名、50%以上が並木合格出ました、、

    一位を取ってた生徒さんは、並木に行きました、開成は合格発表に無かったので受けなかったのか落ちたのか判りません、多分受ける必要が無かったのではないかと思う。

    並木に合格するには、塾より親がどれだけフォローするかにかかっていると思う。

    文系などは問題と回答を見れば大体どのような回答を求めているかわかるし、子供の弱点もわかると思う。
    なので、落ちた生徒さんの親は塾を信じ過ぎた方が沢山いらっしゃるのではないかと。

  4. 【6299006】 投稿者: 思学舎の私学進学実績  (ID:QaSbFwV2ytc) 投稿日時:2021年 04月 14日 00:20

    気になるので知っている人がいれば教えてください。
    思学舎グループの今年の合格実績から私立中が消えています。
    shigakusha.com/special/success_junior_highschool2018/
    かつては上記のように載っていましたが。

  5. 【6302901】 投稿者: 私も  (ID:AY4NQCEUUJg) 投稿日時:2021年 04月 16日 21:59

    どの塾にしても、頼り過ぎると危険だと思います。親の関わり方ってやはり大事だと思います。
    志願書ひとつとっても、塾の指導のまま書いた人は 同じような内容になりかねません。点数が厚みのあるボーダーに入った場合、既読感のある志願書では上に上がれません。親が、我が子ならではの内容になるよう工夫が必要だと思います。

  6. 【6313442】 投稿者: いばしん利用者  (ID:VIyWqtUR9A2) 投稿日時:2021年 04月 25日 17:15

    こども2人いばしんでお世話になりました。
    合格もいただき在籍しています。

    各塾の『合格率』となると合格率の公開がないので難しいですね。
    受検倍率4倍前後の競争下、各塾がどうなのかは、経験からすると、
    やはり合格者実績に頼ることを塾選びの選択基準の1つに考えました。

    『合格率』はおそらく各塾の説明会を何回か聞いて肌感覚で感じる程度が
    いいと思います。

    『合格率』から話はそれますが、
    うちは、テキスト・プリントやカリキュラムを選択基準として
    重視した感が強いです。
    4年や5年から両校とも通期・夏季・冬季、などでいろいろためしました。
    子供も親もいばしんさんがむいてたのかたのしめました。
    私立中学受験(適性検査基礎・茨城私立実践)+適性コース(適性検査実践)を軸にしました。

    塾内試験はいばしんは市進さんが母体なので、
    しがくしゃさんもそうかもしれませんが、
    他県生も混在し県内順位・県内偏差値はみえにくいですが、
    たしかな実績で偏差値から毎回適切に合格ラインが見えてきます。

    しがくしゃさんの勉強計画表・勉強時間管理表は外から見た者としてひかれました。
    しがくしゃさんの四谷大塚予習シリーズはすききらいがあるかもしれません。
    全国的にいいテキストかもしれません。
    うちのこどもたちからすると、どこか県立適性試験のかんじとは違う感じがするみたいです。
    5年6年の全シリーズ購入したもののうちの子はすすんで手をつけることはしませんでした。

    『合格率』ということで話がそれましたが、
    どちらを選ぶにしても、
    信じるところをはしりきる・塾との相性・塾の特徴をかちとった、
    おこさんたちの真の頑張りや真の絶対的な実力のみが、
    男子80名・女子80名の合格の狭き門を勝ち取れると思います。

    並木中等・土浦一高・江戸取・茗渓・各進学校ともに、入学後のその先の大学合格者で志望校どおりの合格者は同じく『合格率』とでもいいましょうか一握りです。下位層は学力の定着や家庭学者の習慣や大学進学に苦労します。

    真の絶対的な実力磨きと充実した通塾生活そしてその先の大学受験勉強習慣にどちらがベターか、
    受検生の皆さんに幸運を。

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