在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
絶対他にいい学校はある
偏差値あげたくて子供を脅す
子供同士の問題を解決しない(なかったことにする)
暴言を吐く教師がいる
毎年教師が大量に辞めていく
学校に親が何かを言うことをものすごく嫌がる
偏差値をあげたいくせに、3年生では「昭和の歴史」という社会の時間を半年くらい取ります。
時間の無駄です。
私立なのに、塾に通っている子がものすごく多いです。
それも大手の受験塾ばかり。
今までは男子だけでしたが、女子の通塾率が格段に上がりました。
これから受験する方は、よくよく情報収集されることをお勧めします。
学校に不満あったり、中学受験を念頭におくなら、公立小に転校して、中学受験に全振りした方が良いと思うけど…何がしたいのかよくわからない(汗)
ミリしらだけど、内部進学したとて偏差値Y50の学校なんでしょう?内部進学したても学歴資本の獲得は困難だと思う。
サンクコストに引っ張られてダラダラ在籍している方が子供に悪影響な気がする。
>偏差値をあげたいくせに、3年生では「昭和の歴史」という社会の時間を半年くらい取ります。
時間の無駄です。
学校法人である以上、文科省が定める学習指導要項を踏襲したカリキュラムを実施しないとならない。
それは私立であろうと、国立であろうと、公立と同じこと。それを逸脱して、受験に有利だからという理由で勝手なカリキュラムを実施すると、90年代末から2000年代中頃に起きた高等学校必履修科目未履修問題のようなことが起きる。
時間の無駄というのはあなたの無知からくる誤解に基づいた偏見。文科省の学習指導要綱は、その年次でこの範囲と深さの事柄を習熟しておくべきというものを優秀な文部官僚たちが頭を悩ませて組見上げている。時に「ゆとり世代」に代表されるような失策を施すこともあるが、少なくとも明治の近代化以降、日本の学校教育は総じて世界トップクラスの学力を担保しており、先進国として発展して今に至る日本の基盤となっている。
以下のどこが無駄なのか。今後子どもたちが社会で生きていく上で最も基本的なことだが。
親のリテラシーの低さが子のレベルと比例するのだろうな。学がなさすぎる。
小学3年生 社会の主な単元・学習内容
1. わたしのまち みんなのまち(まちの様子)
* 学校周辺の様子(地図記号、方位)。
* 土地の利用状況(畑、住宅、商店街など)。
2. 市の様子・市の様子(特色ある場所)
* 市の全体像や、場所による違い(低地、台地など)。
* 市の古くから残る建物や歴史。
3. 火事からまちを守る(消防)
* 消防署の仕事や火事を防ぐ施設、訓練。
4. 事故からまちを守る(警察)
* 警察署の仕事や交通安全の仕組み。
5. 昔の道具と人々の暮らし
* 昔の道具(洗濯板、炭火アイロン等)と現代の家電の比較。
* 生活の移り変わり。
一般的なカリキュラムもやりますが、昭和の歴史という、学校の歴史を学ぶ時間を半年かけることに何の意味があるのかわからないということがそんなにおかしいことでしょうか?
歴代校長の名前とか覚えるんですよ?
それだったら、書いてくださったような1〜5の内容を丁寧に学びたいと思ったのですが。
私学である以上、設立にあたり何かしらの理念に基づいているのだから、その学校の理念に基づいた教育なのでは?
創学者の墓参りに行く学校もあれば、英語よりもフランス語学習に力を入れるカトリック校もある。
そのような特色ある私学の教育を無駄というのであれば、なぜ入学したのですか?
子が6年間、高校まで内部進学すれば12年間過ごす学校をよく調べずに入学させたあなたの落ち度でしょう。




































