5つの入試スタイルと合格ポイント
玉川学園小学部にお子さんを通わせているご家庭の雰囲気について
こんにちは、初めて書き込みをいたします。
当方ごく普通のサラリーマン共働き家庭なのですが、海外赴任をきっかけに小学生の子どもが英語を好きになったので、帰国後の子どもの編入先として、公立小だけでなく英語を伸ばせる私立も含めて検討中です。
こちらの小学校は、インターネットの情報から相当に裕福なご家庭が多い印象を受けています。私たちは親からの支援があり学費の面では問題なく通えるのですが、私たち自身はごく平均的な年収の共働き家庭ですので、ほかのご家庭と経済的なレベルが違い過ぎて子どもが浮いてしまったり、私たちも保護者の輪に入れなかったりして辛い思いをしないかと懸念しております。
もし小学部にお子さんを通わせている方がいらっしゃいましたらお話しお伺いしたいのですが、やはり相当に裕福なご家庭が多いでしょうか?また、共働きのご家庭の割合はどの程度でしょうか?私たちのような普通のサラリーマン共働き家庭でお子さん通わせているご家庭は稀でしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。
十数年前に帰国子女入試を経て本校に編入しました。あくまでも子供の目線かの意見になりますが下記ご参考まで。。
当日はEPクラス等ありませんでしたが、英語の授業では簡単な文章の作成やスピーチは行っていたかと思います。私自身は中学時代に英検1級を取得したレベルだったので、授業は簡単に感じた記憶があるのですが、クラスメイトも英会話が出来るレベルだったのと、変に英語を揶揄われる事がなかった為、英語の授業も楽しく過ごせました。(もちろん他の授業も)
当時は祖父母の金銭的支援も無い純粋なサラリーマン家庭の割合は少なかったのですが、先生もクラスメイトも分け隔てなく接してくれていました。保護者の集まりでは、一部資産家の方のみで集まって座る事を好まれる方もいましたが、イジメや無視と言った事はされておりませんでした。
海外で幼少期を過ごされたお子様でしたら、本校の広い敷地や自然をきっと気に入られるかと思います。もし機会がありましたらぜひ見学だけでも足を運んでみてください!




































