最終更新:

71
Comment

【4709260】栄光OB のご活躍

投稿者: 栄光保護者   (ID:OuKu7gqQZXY) 投稿日時:2017年 09月 20日 07:42

栄光OBの天野之弥(ゆきや)さん(14期)が、国際原子力機関(IAEA)の事務局長に3期目(1期は4年間)続投との記事が掲載されていました(朝日新聞9月19日(火)14版の2・3・7面記事)。

天野之弥さんのお名前は、中学受験生が社会の時事問題で、世界で活躍する日本人のお一人として、フルネーム漢字で覚えなければならない方でしたが、子供が栄光に入学して栄光OBの方であることを知りました。

今まさに北朝鮮の核兵器開発や行使の問題が緊迫する中、IAEAでのご活躍が期待されますね。

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

  1. 【5180257】 投稿者: 東大野球部主将  (ID:pkWzkhQ7es2) 投稿日時:2018年 11月 08日 21:08

    東京六大学リーグの東大は8日、辻居新平外野手(3年=栄光学園)が来年度の主将を務めると発表した。

     辻居は、軟式野球部しかない神奈川の進学校・栄光学園から東大に現役で合格。大学では2年春に代打でリーグ戦デビューし、同秋から外野のレギュラーに定着。2年秋にリーグ14位の打率3割8厘、今秋も同11位の3割8厘をマークするなど、優れたバットコントロールの持ち主。リーグ戦通算35試合に出場し、打率2割8分3厘、2本塁打、9打点。右打ちの外野手として、プロの一部スカウトもひそかに注目をしている好打者だ。

     東大は今季、0勝10敗分けに終わり、リーグワースト記録を更新する42季連続最下位だった。辻居を中心に来季は昨秋以来の勝ち点と、97年秋以来となる最下位脱出を狙う。
     来年度の新役員は以下のとおり。
     ▽主将 辻居新平(栄光学園・法学部3年)
     ▽副将 小林大雅(横浜翠嵐・経済学部3年)
     ▽同 山下朋大(東海・教育学部3年)
     ▽主務 柳田海(湘南・法学部3年)

  2. 【5207148】 投稿者: ボール遊び  (ID:diJxMcr5dEc) 投稿日時:2018年 11月 28日 20:21

    軟式出身の奴が主将なんて、だから東大はダメなんだ。

  3. 【5207890】 投稿者: だから東大以外はダメなんだ  (ID:b8XzKPDurco) 投稿日時:2018年 11月 29日 10:36

    六大学の東大選手以外の打率は、対東大戦での安打数を省くとガクッと打率が下がる、とネットの記事で読みましたが。

  4. 【5208220】 投稿者: あれ?  (ID:ahz5bRtLVqw) 投稿日時:2018年 11月 29日 15:05

    神奈川の学校出身ばっかり?
    東京の学校出身の東大生ってスポーツしないないの?サッカーへ行くのかな?

  5. 【5208223】 投稿者: 失礼  (ID:ahz5bRtLVqw) 投稿日時:2018年 11月 29日 15:07

    >スポーツしないないの?
    訂正 「スポーツしないの?」でした。

  6. 【5262535】 投稿者: 養老先生のお薦め本  (ID:2QNdK9cDv8.) 投稿日時:2019年 01月 14日 12:18

    養老 孟司(解剖学者)が選ぶ「2018 この3冊」

    鈴木大介『脳は回復する』、
    新井紀子『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』、
    南直哉『超越と実存 「無常」をめぐる仏教史』(新潮社)
    1/14(月) 12:00配信

    ◆2018 この3冊
    ◇(1)『脳は回復する 高次脳機能障害からの脱出』 鈴木大介著(新潮新書)

    ◇(2)『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』
     新井紀子著(東洋経済新報社)

    ◇(3)『超越と実存 「無常」をめぐる仏教史』
     南直哉著(新潮社)


    (1)は闘病記として出色。なにより気が滅入(めい)らないし、表現がじつに上手だから、医師にも介護者にも大いに参考になる。自分は頭が普通だと思っている人も、読んだ方がいいと思う。

    (2)は教育関係者必読。日本社会の実情をきちんと報告する本はじつは少ない。あっても嫌われる。この本はデータが明瞭だから嫌いようもない。実際に教育がそうなっているんだから仕方がない。この本での調査結果の先に、本質的に重要な問題がある。だから、まずこの本を読んでもらわないことには、まさに話にならない。

    (3)は立派な哲学書であり、仏教思想の入門書でもある。少し読みにくいけれど、時間をかけて読んだらいいと思う。そうすればべつに難しいことは書いてないとわかるはずである。現代人はつくづく無明の闇に沈んでいると思いますなあ。

    [書き手] 養老 孟司
    1937(昭和12)年、神奈川県鎌倉市生まれ。1962年東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。1995年東京大学医学部教授を退官し、2017年11月現在東京大学名誉教授。著書に『からだの見方』『形を読む』『唯脳論』『バカの壁』『養老孟司の大言論I~III』など多数。

    毎日新聞 2018年12月16日掲載

  7. 【5299876】 投稿者: 五百旗頭さん  (ID:X6qCrptAcsg) 投稿日時:2019年 02月 06日 18:28

    日経新聞 私の履歴書
    いおきべさんは、六甲学院の出身。
    今日の記事は、(何十年も前ですが)イエズス会の学校の雰囲気がわかります。

  8. 【5336961】 投稿者: スタバと隈さん   (ID:cv.zcKsXM7g) 投稿日時:2019年 02月 27日 22:50

     スターバックスコーヒージャパンは28日、焙煎(ばいせん)所を併設した高級店「スターバックス リザーブ ロースタリー東京」を東京・中目黒にオープンする。米ニューヨークなどに次ぐ世界5番目の出店で、日本では初めて。体験型の店舗でブランドを強化する。
            【中略】
     建築家の隈研吾氏が外観を担当し、木材を多用した明るい空間に仕上げた。桜の名所の目黒川に面しており、店内には桜の装飾も施され、日本の文化が感じられるようにした。水口貴文CEO(最高経営責任者)は「今までにない体験を届ける。コーヒーのワンダーランドにしたい」と話した。

あわせてチェックしたい関連掲示板