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【5513335】2022年から高等部入試変更

投稿者: 困った   (ID:y/Y0pgzXR1U) 投稿日時:2019年 07月 19日 12:32

2022年度以降の高等部の入試ですが、HPを見ると(予定という事ですが)2022年度以降の帰国枠は定員減(30→20)、英語も資格要件(TOEFL-IBT 70以上又は英検準1以上)となり高等部の難しい英語の入試も無くなるみたいですね。国語も小論文形式になるみたいです。うちは英語圏/現地校での生活が長いので英語で勝負しようと思っていましたが皆さん準1級はクリアされると思いますので、、合否は数学の出来不出来次第になるかも知れませんね。。

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  1. 【5513499】 投稿者: うーむ  (ID:WxdJ7N6aXp.) 投稿日時:2019年 07月 19日 15:01

    変更が意味するところって何でしょうね?

    「英語さえ出来れば受かる!」という学校もある中、
    逆の動きのということは、
    「帰国枠、やってみたけど、あまりよくなかった」
    ということなんでしょうね。

    帰国枠でたくさん入れてみたけど、30人中10人くらいは、
    英語以外の勉強が出来な過ぎな子で、先生が苦労したとか?

  2. 【5514031】 投稿者: 慶応大好き  (ID:jerlnqoJB72) 投稿日時:2019年 07月 19日 23:32

    横浜初等部の学生(現在中1)が高校に入学するので、高校から募集出来る人数を減らすしか無いんです。(教室が無いんです) ですので募集減は確定です。
    個人的にはSFCの良さを考えると、帰国枠減は少し寂しいです。

  3. 【5514037】 投稿者: 江田  (ID:wNz79YIWVjs) 投稿日時:2019年 07月 19日 23:37

    単純に、横浜初等部一期生が高校に上がるタイミングで、学年の人数調整が実施されるのだと思います。確か全国枠募集も若干名に減ったはずです。

    一期生が中学に入学した今年は、中等部 一般入試の募集定員大幅に減ったはずです。

  4. 【5518312】 投稿者: スレ主です  (ID:y/Y0pgzXR1U) 投稿日時:2019年 07月 23日 17:43

    解説有難う御座います。定員減に関しては横浜初等部入学生の影響なのですね。
    一方で英語が(あの難しい)テストから資格要件に変わり、国語も小論文形式に変わった背景にはどのような意図があると予想されますか?受験生としては学校側の決定にしのこの言わずその対策を進めるのみではありますが。。

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