神田女学園で私の「好き」を見つける
調査書の欠席日数について
初めまして。
子供が小5で慶應藤沢中等部を志望している者です。
出願書類の調査書に欠席日数があると思いますが、これはどのくらい重要なものなのでしょうか。子供が早速病気で3日休んでしまったので、この調子だと年間7日以上いってしまうのではないかと心配しております。
欠席が多かったけれど、合格されたという方はいらっしゃいますでしょうか。
また、書く欄がないので、インフルエンザで出席停止、遅刻早退の日数はsfcには報告がいかないという理解で合ってますでしょうか。
どなたか詳しい方に教えて頂けますと幸いです。
宜しくお願いします。
書式みてるんですよね?
>備考(各学年で 7 日以上の欠席がある
>場合は 必ず理由・日数内訳を記入する)
って書いてあるの読解できないのかな?
また匿名掲示板で「該当する人」を探してもそのコメント真偽わからないですよね?ただの気休めにしかなりません…
以下は一般論です。
真っ当な企業のお休みと同じです。忌引きや「学校感染症」は「出欠停止」となり、欠席にカウントされません。フォームでは「出席しなければならなかった日数(授業日数)」の数字が出席停止分減ります。
長期休みもある中で、7日間も欠席するのは「多い」と思われる可能性があるということ。
慶應の付属中は面接や書類で「小学校の生活をどれだけ大切にしてきたか」を重視する傾向があります。
病気やケガという正当な理由がない「旅行での欠席」があまりに多い(例えば1週間以上旅行で休んでいるなど)と、面接で「学校を休んで旅行に行かれたのですか?」などと質問されたり、生活態度を疑問視されたりするリスクがあります。当然ながら、不登校とかも「生活態度に難あり」と思わられる可能性あるでしょうね。当落線上にあれば健康なお子さんを生徒としてむかえたいとか思う可能性もあるよね?(学校は公言しないと思いますが…)
別に慶応に限らない話だと思うけど…






























