アートの才能を伸ばす女子教育
役員、海外研修
当時も思いましたが、あまり大っぴらに宣伝していないようです。
中学生のとき、Zoomのガイダンスがあり(エージェンシー主催の3ヶ月短期留学、1年長期留学)、高1になったとき、4月に紙のお知らせがありました。
対象は高1、2、但し、高2は、修学旅行に行けなくなります。コロナ禍だったため、高2は、高1のときが中止になり、高2が最後のチャンスでした。こどもは、高1で行けたので、ラッキーでした。別途、夏休みに2週間の短期があったような気がします。
指定校は取れにくくなりますが(3学期の成績が見込みとなるため)、付属大学への推薦はいただけるので、中高大とTDUに通っています。(応用クラスは、指定校、付属大学の推薦資格が、もともとないので、一般に在籍していました)
お話を伺い、中学生の枠があってもよいと思いました。I村先生が、この制度を設けてくださったので、機会があれば、お話を伺ってみるのもよいかと思います。楽しい学校生活をお過ごしください。
色々と教えていただきありがとうございます。
2週間の留学がここ最近ないようで(中学生に案内がないだけかもしれませんが)、学校のパンフレットにも記載がありませんでした。
来年からは放課後学習システムが導入されるみたいで、学校も色々変わりつつあり、英語(留学)についても力を入れてくれることを期待したいです。
応用クラスは、到達度テストが良くないと入れないようなので(上位30名?)、我が子は厳しいと思います。
行きたい大学、やりたいことも明確になく、なんとなく勉強して悪くもなく良くもない状況に親は少々不安ですが、毎日元気に通学しています。
卒業生のお話が伺えて有り難いです。ありがとうございます!
成績がよくとも、応用クラスを希望しない子もいるようです(指定校狙い)。
自主性を重んじる=放置の学校で、また、こどもながら、そういう雰囲気を察知する子が「この学校がよい」と集まるので、至って、マイペースの空気感は変わらず(ヲタが多い理系率が高い学校)。
鉄研やらプログラミングやら、そちらで才能が発揮されるのが、文化祭は、なかなか面白いものがあります。
大学受験については、学校は精神面で応援してくれるので、自分のペースでやりたい子には、よい環境だと思います。
学校に過度に期待せず笑、我が子は一般で国公立受験(国公立受験のみ電大推薦資格が確保できる、私大受験では資格喪失)のつもりでしたが、共テ自己採点が芳しくなかったので、2次に出願せず、付属大学に進みました。浪人回避でありがたかったです。
学校側は、データ作成は、非常に得意ですが、それを活用しようとしない、まぁ、不思議な学校だと思います。愛すべきこどもの母校です。































