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茗渓推薦入試について
【7723131】
今年、茗渓学園中学校の推薦を頂けましたが、子どもは、受賞歴も資格等何もありません。ということは、推薦入試はかなり不利になりますか?当日の試験のテストは何点ぐらい取れれば合格できそうでしょうか?
国際生(いわゆる帰国子女が主体)かどうかによります。
国際生は別枠で入試があるので推薦は比較的倍率が低いですが、国内生はまあまあ倍率高いです。
問題は多少思考力を問いますが、難問ではありません。点数は公表されていないのでわかりませんが、業績がない分は、一般入試の偏差値相応に解ければよいのではないでしょうか。
ご返信ありがとうございます。とてもうれしいです。子どもは、国際生ではなく地元なので、そうしますと、推薦者が多数いらっしゃいそうなので、激戦になりますよね。お知り合いの方のご子息やその周りの方々は、とくに勉強はされず過去問を何周かやってみて合格されたと聞きました。子は、毎日休みなく勉強をしておりますが、過去問はまだ思ったほど進んでいない気がします。茗渓学園は、かなり優秀でないと難しいですよね。
どの科目も求められている知識は基本的で、標準レベルの問題集で扱っているものばかりです。
しかし、観察力や思考力を要する問題が多いのが特徴です。算数ではパズル系の問題がよく出ますし、理科は実験を題材にした問題が多いです。特に現象を観察させる問題は、ある意味武蔵中の「お土産問題」にも共通するような信念を感じます。
また、国語は問題文が比較的長めです。
これらの特性から、どちらかというと汎用性のある演習も大事ですが、過去問の習熟がものをいう学校だと思います。




































