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【6035334】事実は如何でしょう

投稿者: 本日代休   (ID:0C9fZVPiHEo) 投稿日時:2020年 09月 29日 11:36

同じ会社に20代のこちらの卒業生がいます。
出身校の話しになり、「頭いいんだね」とその子に言うと、「私なんか超底辺だったから大学MARの何れかしか、受からなかった。恥ずかしくて高校時代の友人とは一切連絡してないんです」と。
「ほんと皆、上昇志向が強くていつも勉強している子ばかりだった。国立や理系じゃなければ、早慶までは許されるけど、私はそんな雰囲気が、本当に息苦しくてだめだった。消したい過去です」というような事を言っていて(昨日の話)、私はびっくり仰天しました。
我が家はそろそろ中学受験を考えようかと思っている所でしたので、卒業生でないと語れない事実?って、あるのだなあと感じた次第です。
そして、子供の性格に合った学校選びをすることが大事なんだなと、僭越ながら思いました。
明るく笑いながら話してくれたお嬢さんは、おっとり系の礼儀正しい、地頭は良さそうな方なので、私はこちらの学校に対してはいいイメージしかありませんが。
取り留めもない一文、失礼いたしました。

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  1. 【6058797】 投稿者: いつも競争だった  (ID:pdK4a4deZD2) 投稿日時:2020年 10月 18日 13:22

    偏差値が高かった時代の話です。
    体育祭の2週間後がいつも定期試験でした。
    体育祭は自分が出る種目以外は問題集や参考書を持ち込み、皆勉強をしていたことを覚えています。
    誰かを応援するという光景もあまり見られなかった。
    また、下校時一緒に廊下を歩いていて、担任にちょっと呼ばれて職員室に行って戻ってくると、もう友人は帰っていていないというのは当たり前。
    皆、1分1秒を惜しんで勉強している時代でした。
    とにかく余裕がなくてせせこましくて、悲しい中高生時代だったな。
    だから皆、あまり読書もしなかった。
    本読んでいる子が奇妙な感じだったなあ。
    今はそんなことないのかな。

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