最終更新:

7
Comment

【4997180】教育方針?

投稿者: 学校HPについて   (ID:tCATzv2yy1M) 投稿日時:18年 05月 17日 23:35

新しく学校経営計画が上がっていますね。
今までにない新しい取り組みという点では評価できるのですが・・

個人的には、これまでの附高の良さが失われたように見えました。
公立のように数値目標ばかりを羅列して中身がなく、
直上にある三本柱ともそぐわない内容ではないでしょうか。

かつて「掃除ができない生徒には来てほしくない」と言っていた学校と
同じ学校とは思えないです。時代は変わっていくのですね。

返信する

管理者通知をする

携帯で読む

マイブックマーク

  1. 【4998514】 投稿者: 寄附のお願いもありますね  (ID:cfPArEWSIKw) 投稿日時:18年 05月 19日 08:53

    リンクに失敗していますが、今までのページではない雰囲気ですね。
    一度だけリニューアルしていたHPとはこれでしょうか。

    今まで寄附のお願いをしなくてやってこれたのに、急に出てきたのは何故なんでしょうね。

  2. 【4998544】 投稿者: 感想  (ID:/QBkJogJEUI) 投稿日時:18年 05月 19日 09:31

    進学実績が凋落傾向と長年揶揄され続け、改善しますと宣言したらこんどは校風が失われる・・・設備がぼろいと揶揄され続け、予算がないので寄附のお願いしたら今度は不自然だって・・・結局お前らケチつけたいだけだろ。

  3. 【4998555】 投稿者: 本気  (ID:dEGihEzAbF.) 投稿日時:18年 05月 19日 09:42

    附高の良さは残し、改革すべきはしていく。と、言われています。
    寄付は、新たな試みには費用がかかるからかと。それだけ、今、取り組んでいる改革は本気ということなのではないでしょうか。

    一時アップされていたリニューアル画面は違いました。また、公立のような数値目標は確認できませんでした。

  4. 【4998608】 投稿者: 数値目標ないか?  (ID:qh8hv7X564Q) 投稿日時:18年 05月 19日 10:32

    そうか?
    「外部での学校説明会を10回行う」とか、すでに予定されてるのか?10回も。
    「怪我の件数を4分の3に減少」させる、の「4分の3」の根拠は?
    そっちが25%減なら「貸し出し数を 1.2 倍に増加」は25%増加じゃないの?

    超えられそうな数値を設定しておいて目的達成しましたとやるのは都立の常套手段。
    まぁ超えられそうな数字にも思えないからなんか根拠があるのかもしれないが。

  5. 【4998637】 投稿者: いえいえ  (ID:o98zxE8PlLc) 投稿日時:18年 05月 19日 10:58

    国立大学附属学校は国からの交付金削減に伴い、かなり前から寄附金への依存を高めていますよ。附高の場合は、後援会組織である「泰山会」の会費と、それだけでは足りないために在校生保護者や卒業生からの寄附金で、何とか学校運営を行っています。

    こうした厳しい財政事情は国立附属学校では一般的で、附高に限りません。

    それでも、ユニークな教育と優秀な生徒たちといった魅力は依然として保っていると思います。

  6. 【4999104】 投稿者: 高1保護者  (ID:ESsgyQVMSJk) 投稿日時:18年 05月 19日 18:39

    本日合格発表以外では初めてこの学校に訪れました。
    外部生にとてもオープンで良い学校ですね。
    先生方の説明を聞いた感じだと娘が憧れていた自由でアカデミックな校風が、失われるような印象は受けませんでしたよ。
    ただ学芸大学は他の国立大と違い実業団との繋がりが薄く(?)資金調達が本当に苦しいのだとおっしゃってましたよ。

  7. 【5001655】 投稿者: 良いのでは?  (ID:BU/DKFrdgKE) 投稿日時:18年 05月 22日 01:43

    教育目標があって具体的計画としての教育計画がある。
    普通です。
    これまでも内部的には当然あったのでしょうが、見える化しただけだと思います。
    昨年度は国立大学の教育学部や付属校についての議論も喧しかったですしね。
    有識者会議では「もっと活動内容や取り組みを見える化しなければならない」と総括されていました。
    内容を見たところ、そうした議論や、いじめ防止、反省点などに基づいた内容になっていると思いました。
    数値目標はごくわずかしかありませんでしたが、それも、ケガや不登校の減少のほかは、対外的広報活動とか図書館の利用率とか、例えば生徒を一流大学に何人合格させる、といった締め付けや追い立てのようなものではなく、学校側の経営努力や工夫に関する目標で、附高らしいと思いました。
    これなら先生方が頑張るしかないので、実現されるでしょう(大変でしょうが)。

    寄付のお願いも、入学者説明会などではずっと以前よりされていることです。
    国立大学独法化の頃からずっと、最近ではさらに文系学部はじめとする締め付けで、国立大学の経営は厳しくなって来て来ますから。
    附高など、卒業生に募ればかなりの額を皆さん喜んで寄付されるだろうに、何故やらないのだろうと今まで思っていた人は多いはず。寄付の使途も合わせて整理して対外的にもオープンにする。良い流れだと思います。

    スレ主様は附高関係者ではないでしょう?
    これを読んで「時代は変わっていく」などとため息をつくようなものではまるでない、ということは、附高関係者ならわかると思いますよ。

あわせてチェックしたい関連掲示板