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【3387474】慶應理工と慶應法はどっちが上か?

投稿者: 難易度   (ID:g9hYJycIhEY) 投稿日時:14年 05月 15日 02:27

どっちが上でしょうか?

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  1. 【4709154】 投稿者: んだんだ  (ID:mGEWQghAgFQ) 投稿日時:17年 09月 20日 00:32

    慶應なんだもん。。もはや頭脳うんぬんは置いといて

  2. 【4709175】 投稿者: あ  (ID:nHZ1d5c4/BQ) 投稿日時:17年 09月 20日 00:58

    法学なんて学者にならない限り、
    予備校通って司法試験受けるかロースクール行けばいいだけ。

    理工の方が上。

  3. 【4719815】 投稿者: あとね  (ID:UTfl788yDr2) 投稿日時:17年 09月 29日 00:09

    公務員試験受けて多様性採用の波に乗り、官僚の道もあるよ〜〜
    東大だらけの中で、出世できるかどうかは保証しないけど。
    東大落ちは優秀だから、結構上位合格してるよ。

  4. 【4723642】 投稿者: え  (ID:zTAu7oUZK4I) 投稿日時:17年 10月 02日 15:09

    >「理工学部」の一般入試はレベル的に言えば、「経済学部」か、「商学部」レベルと私は考えます。

    これ冗談で書いてるのかな。理工よりだいぶん下でしょうね。

  5. 【4759059】 投稿者: え?  (ID:rH.XQ9uGhsc) 投稿日時:17年 11月 02日 16:00

    理工でしょう、普通に考えて。

  6. 【4774692】 投稿者: 慶應三田会 学閥の王者  (ID:EzAv00dXzNk) 投稿日時:17年 11月 15日 09:48

    最強の社員 出世する慶應卒

    総合商社で東大に勝る慶應閥、メガバンクても早稲田を圧倒

    役員に占める慶應出身の比率
    丸紅    32%
    三菱商事  27%
    三井物産  25%
    住友商事  19%
    伊藤忠商事 14%


    ■国内最大銀行の出世争いで早稲田を圧倒

    三菱東京UFJ銀行の役員に占める早慶出身者数(2016年4月時点)

         早稲田  慶應
    副頭取   0    1
    専務    0    3
    常務    5    3
    執行役員  1    14

    計     6    21 


    ■慶應卒社長経営企業の時価総額ランキング(2016.4.28時点)

    1、トヨタ自動車
    2、日本郵政
    3、東京海上HD
    4、大和ハウス
    5、シマノ
    6、キリンHD
    7、三井住友トラストHD
    8、明治HD
    9、中部電力
    10、丸紅
    11、JFEHD
    12、アコム
    13、ローソン
    14、大正製薬HD
    15、旭硝子
    16、キッコーマン
    17、T&D HD
    18、住友金属鉱山
    19、大日本印刷
    20、ホシザキ電機
    その他

    慶應卒社長経営企業の時価総額

    時価総額計  624,833億円

    市場全体の 12%


    ■上場企業の社長輩出数

    慶應卒学部別

    経済   117名
    法     89名
    商     73名
    工     28名
    理工    13名
    文     7名
    環境情報  3名
    総合政策  2名

    計    355名  (2016.5.10現在、判明分)

    本誌の調査によると、慶應卒の上場企業の社長は355人で大学別トップ。
    あくまで卒業年と学部が判明した社長を集計したため、実際の数はもっと多い。
    東京大学や早稲田大学は200人台前半なので、慶應の圧勝である。


    ■慶應人脈が動かす地銀再編

    今の地方銀行ほど三田会が注目に値する業界もそうはない。
    頭取の慶應人脈が突破口となって経営統合にいたった事案が明るみにでて、遅々として進まなかった地銀再編に火を着けたからだ。

    理由の1つは、地銀界における慶應の存在感の強さだ。
    地銀に全105行のうち、20行もの地銀の頭取・社長が慶應卒なのだ(16年5月時点)
    全体の2割弱を占め、二位の早稲田(9行)と比べてもダブルスコア以上の大差で圧倒している。

    かつては、地銀の頭取ポストが旧大蔵省や日本銀行の天下り先という地銀が多く、元エリート役員で東京大学卒の地銀頭取が多かった。しかし、天下り先の地銀ポストは時代と共に減少。すると「地銀レベルだと東大卒の行員はまずいない」ため、東大卒の頭取も数が減ってきた。その代わりに台頭してきたのが、慶應卒の生え抜き頭取というわけだ。


    ■「慶應社長」の圧倒的な人数

    上場、非上場を問わずトータルで見ると、慶應卒社長の企業は全国で約9300社に達する(東京商工リサーチ調べ)
    その合計売上高は100兆円に達し、経済界への強い影響力がうかがえる。
    大学通信の有名400社の就職データを基に作成した各企業の慶應新卒採用比率を見ると、日本テレビ放送網や電通、三菱商事など大手有名企業が上位にずらりと並ぶ。

    つまり、慶應はサラリーマンの「入り口」である就職、「出口」にあたる社長輩出のどちらにおいても、抜群に強いのである。


    ■慶應VS早稲田、地域経済力はどらが上?

    都道府県別 社長数・売上高・経営効率ー3番勝負

    地域経済への影響力は、慶應義塾大学と早稲田大学のどちらが大きいのか。
    本誌は東京商工リサーチのデータ提供を受けて、都道府県別に「各大学出身の社長数」とその社長が経営する企業の直近の「合計売上高」「従業員1人当たりの売上高(経営効率)」の3指標を選出。
    都道府県ごとにより多くの指標が優れている方を「勝ち」とする3番勝負で比較した。


    すると早慶対決は、慶應が32勝15敗で早稲田を下す結果となった。




    (週刊ダイヤモンド 2016.5.28)より抜粋

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