アートの才能を伸ばす女子教育
アントレ
新4年生女子で、練馬近辺で塾を探しています。
本人、のんびりマイペースで、素直で器用なタイプなので、
学校での評価はまあ良いですが、偏差値としては60前後で、
難関校を狙うタイプではないのかな?とぼんやり考えていますが、
特にまだ志望校は決まっていません。
今、アントレと日能研を検討していますが、
過去ログを探したところ、アントレの新しい情報が少なく、
色々とご意見や経験談を頂戴できたらと思い、投稿させていただきました。
それ以外でも、近辺の塾の情報、ご意見等がありましたら、
宜しくお願いいたします。
ありがとうございます!
おっしゃる通りですね…。どれも本当にその通りだな、と思いました。
通うのは子供ですので、子供の直感を信じて、その環境で親ができることをしっかり行なっていく、ということに尽きるかと思いました。
まだ子供の学力がどうなるのかもわからないのに、お恥ずかしい限りです…。
ありがとうございました!
以前は女子も結構実績良かったですよね。
2020年 桜蔭3名 女子学院1名
2021年 女子学院4名
2022年 桜蔭1名、女子学院2名
2023年 女子学院1名
2024年 雙葉1名
この2年は御三家合格は無く、豊島岡に複数名という状況かと思います。
地元では武蔵向けの塾として認知されていて、女子優秀層は他の塾にまわることは多いかなと思います。最上位クラスの人数も男子がかなり多いようで実際優秀です。
学習内容について、
算数のレベルは女子最難関にも不足なく、むしろオーバーワークを心配するくらい。女子にとっても、豊島岡に合格実績あるので、女子学院レベルなら問題ないのでしょう。最上位クラスの場合、算数に時間を費やしすぎることがネックになるのかもしれません。
国語の記述対策はかなりしっかりしていると感じています。
一方で、問題演習の量は多く無いです。女子校は国語も重要ですから、様々な文章、トピックに触れる機会が不足しているのかも、、とも感じています。四谷の教材を使って本文だけは色々読んでおく方が良いかもしれません。
理社は比較的早い段階で知識対策されている印象です。ただ、算数の負荷が高い分、自宅学習での理社が手薄になりがちで注意が必要と思っています。女子はバランス大事ですので。
小6秋の入試演習は以前話を伺った時には女子の御三家レベルは人数が集まりにくいので、なかなか設定できないとのことでした。(逆に言えば人数がいれば設定できるということでしょう)
その場合、他塾の特別講座を受講するか、過去問対策(+個別)で勝負するか、どちらかの選択になるとのこと。親の過去問研究は必須と考えています。
子どもが、主体的かつ自立して学習することのできる大変貴重な塾です。多感で大きく成長するこの時期に詰め込み型の学習をさせたくなく、受験対策もありますが、長い目でみた成長を考え、アントレに通わせています。
ありがとうございます!
女子の状況がよくわかりました。なかなか様子がわからないので、教えていただき本当によかったです。
わかっていて入塾するのとそうではないのでは全然変わってくると思いますので、本当にありがとうございました。































