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【4446867】2017年 4年Cコースの部屋

投稿者: りんご助   (ID:Ol9fDAdGMFM) 投稿日時:17年 02月 12日 12:00

Cコースで頑張っていらっしゃる方
Cコースを目指していらっしゃる方
頑張る仲間同士情報交換できれば嬉しいです。

☆お願いです。
自慢は→スマートで爽やかに。
ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。
愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。

宜しくお願いします。

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「四谷大塚に戻る」

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  1. 【4774470】 投稿者: 実際は  (ID:H1EWsPifVf2) 投稿日時:17年 11月 15日 05:58

    500点越えは、たった4名とのことですが、
    Y以外で受験しているお子さんはそこには載っていません。

    ですから、実際は4名ということはないと考えています。

  2. 【4774510】 投稿者: 組み分け  (ID:6gkHeHFbfHM) 投稿日時:17年 11月 15日 07:33

    組み分けテストの週報への掲載ですが何度か既出ではありますが、正確には四谷大塚直営校の生徒しか載らないのではなく、週テストを受けている人数しか載りません。

    提携塾でも週テストを受けていれば名前も載りますし、総受験者数の数にも反映されます。

    逆に週テストを受けずに組み分けだけでは、どの塾で受けようが、公表されている受験者数、点数分布にも反映されず、あくまで「その点数だったらこの順位と偏差値ですよ」という当てはめの数値が個人成績に記載されて返却されるシステムだったと思います。

    最初の頃ですが、実際に我が子の合計点は点数分布見ると0名だったので「どういうこっちゃ?」と当時あせった記憶があります^^;

    提携塾で週テスト未受験の隠れた分母が相当数はいる(息子の塾だけで数百名)ので、実際の受験者は3000名は超えてますし、「うちの子は受験者の中から上から100番以内だわ」とか、「今回は500点超えが何人しかいないのね」というのも、実際のところ週報では正確には分からないですが、偏差値に関してはほぼほぼ変わらないとは思います。

  3. 【4774523】 投稿者: W生2人目  (ID:5/VWRzoPvQ6) 投稿日時:17年 11月 15日 07:44

    上記組み分けさんのおっしゃる通りです。
    うちはYT未受講なので、順位に関しては、発行の遅いWの冊子WinJrを待ちわびています。
    YTに関係なく公表される、W内での立ち位置を重視しています。

  4. 【4774649】 投稿者: 組み分け  (ID:6gkHeHFbfHM) 投稿日時:17年 11月 15日 09:14

    先ほど書き込みした者です。
    わたしもW生2人目様と同様に、現在の立ち位置という意味では塾内のみの順位を参考にしてます。

    当初は組み分けテスト全体の順位でも「四谷で上からこの順位をキープできてたら、合格実績からすると…云々」などと、取らぬ狸で考えてましたが、分母がはっきりしないですし五年生になればどうせ人数増えるので、今の時点で組み分け内での曖昧な立ち位置を気にしてもしょうがないのかなと^ ^

    四年生の今の時点では、各家庭それぞれに五年生になった時の立ち位置を考えて「S1キープしていくには最低このくらいはいるかな」とか「この感じだとSとCのボーダーを行ったり来たりになるから、今のうちのもう少し頑張ろう」など、あくまで参考程度に使うのがベターなのかなと思います。

  5. 【4774880】 投稿者: リケ男  (ID:oqRskgXcPvI) 投稿日時:17年 11月 15日 12:22

    国語さま

    すごい…
    読み終わって感じたのは、まず、すごい。
    うちは…
    足元にも及ばない…
    なのに、私「何でこんなこともできないの!」
    そりゃー、ちーがーうーだーろー…と。

    国語については何度かこちらで、できるお子様のご家族の方から、アドバイスをいただいていますが、どなたもおっしゃることが似ていることに気付きます。
    徹底的に我が家、いや私には足りないことややられている、ホント反省ばかり。

    お陰様で何をしたらいいか、少し見えてきました。
    ちょっと試してみようかな( ´∀`)
    光を差してくださったこと、感謝致します。

    国語の洗礼さま

    お子様、ショックを受けられたのですね。
    うーん。切ない…。頑張ったのに結果がついてこないからこそショックを受ける。
    お子様、努力されている証拠です^ ^
    きっとそのショックが、次につながることを信じて!

    ところで。
    なんだかここで同じ学年の方々とつながるようになって、よく投稿される方のお子様を、他人事のように思えなくなりました。
    点数がよかった!と聞けば、あ〜よかったなぁー。と思うし、C1入りました!と聞けば、やるぅー!頑張った!と素直に思い、ヤバイかも、愚息。とドキドキ。逆に、悪かった、ボーダーギリかも、と聞けば、なんだか私もドキドキ。どうにかセーフになって欲しいと願う。

    もちろん、受験は綺麗事じゃない。誰でも自分の子供は合格させたい。
    でも、でもね。
    みんな頑張ってる仲間じゃないですか?本試験以外の各テストの点数で、勝ち負けってなくないですか?

    自分がブレそうになったとき、支えになる。わからないことを聞けて気持ちが落ち着く。愚痴ってスッキリする。りんご助さんの言う通り、頑張る仲間同士の情報交換、ここがそういう場だと私は嬉しい。

    じゃなくても、受験って結構ストレス、たまるし(笑)もうこれ以上のストレスはご勘弁^ ^

    みなさま、これからもよろしくお願いします。
    頑張っていきましょー!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  6. 【4775028】 投稿者: 国語  (ID:oFQarrq18lc) 投稿日時:17年 11月 15日 14:31

    琴線に触れる部分があったのであれば良かったです。頑張って下さいね。

    今はもうやっていませんが(既にこの時期は単元が一巡してしまっているので、苦手科目以外は手助けが要らなくなりました。質問も要点を押さえてしてくるので、親が教える時間も多くて一日30分、あとは本人が随分がんばってます)、いろいろ試行錯誤したなかで、書いた方法が我が子には一番しっくり来る感じでした。文章全体が「頭に入り」、設問と文章を行ったり来たりしながら、文章への理解を深めて行く、、、という解き方ですね。こうしたベースまでは親が手伝い、設問、難易度に併せて、当人也に工夫して解法を編み出して(笑)いかないと、正直、本番レベルは難しいと思います。記述のウェイトの多い学校なら尚更です。

    初めのウチは音読も詰まります。詰まった理由は語彙であったり、慣用句だったり、文体であったり(口語的ではないもの)、いろいろですが、横で聴いているとかなり分かり易いです(と、いうか、詰まるので分かります)。

    結局のところ、国語はすぐに大幅に点数が伸びる訳ではないので、継続は力なりだと思います。小学校4〜6年というのは、発達に伴い、徐々に複雑な思考が出来る様になっていく時期だとも思うので、受験勉強と考えるのではなく、発達を後押しするというアプローチが良いのではないか?と当時考えてました。



    点数の件は、毎年荒れている様です。これは立ち位置も様々なので仕方ないことだと思います。そういう時は鎮火するのを待つより他ないです。どんな優秀者であっても、それなりのスランプがあるものだし、自慢という訳でも無いのでしょうが、気分がオチているときは、やはり羨ましくも思ったり(笑)。人間ですから、、、また、文体も人それぞれで、書かれた内容が延焼を招くこともあります。気持ちとしてはそこまで激烈な感情では書いていなくても、受け取られ方は様々です。対面で無いが故の歯痒さもあります。国語は難しいですね(笑)。

    最終的な納得感は2年後得られるものですから、淡々と進めて行くより他無いです。

    追い込みなので気晴らしの長文ご容赦。皆様のご健闘をお祈りしております。がんばってくださいね。

    1つだけ言えるのは、6年になると、子供の考えがとても大人びて来て、時折逞しいなと思う事があります。一日一日での成長は緩慢ですが、本当にびっくりするくらい変わって行きますし、こうした時期、二人三脚で頑張れたことに私はとても感謝しています。

  7. 【4775039】 投稿者: もち  (ID:vdTml6F1Ve6) 投稿日時:17年 11月 15日 14:43

    リケ男様と国語様の投稿を読ませていただいて、目頭が熱くなりました。
    二人三脚で頑張れたことを感謝できるような親になりたいです。
    私も相当疲れてぶれてるな~と実感しました。
    気づかせていただきありがとうございます。私はこの場所のお母さま方、結構好きです。これからもよろしくお願いします。

  8. 【4775734】 投稿者: 国語の洗礼  (ID:hlwL9YqbjAI) 投稿日時:17年 11月 16日 00:16

    国語さま

    前回書き込んでくださった内容と本日書き込んでくださった内容…、何度も読ませていただきました。

    6年生のお子さんをお持ちである国語さまの、実体験に基づいたアドバイス、本当にありがたいです。

    ちょうど私も、先週末から息子の隣で音読を聞いてあげ、分かりにくい語句をチェックして五つほど辞書でひいてみようね、と促すことを再開しました。
    以前なら当たり前のように付き合ってあげていたはずなのに、夏休み明けからは国語については漢字以外、殆どサポートしていなかったことに改めて気付きました。
    おっしゃるとおり、国語はすぐに結果が出るものではないので、つい結果が出やすい理社と、本人が好きな算数のサポートに力点を置いてしまっていたように思います。

    今後また、改めて国語の二人三脚、地道にやっていこうと思います。

    国語さまは、国語のサポートをしっかりなさりながら、算数と理科も常に先取りするよう導いていらっしゃったとのこと…!本当に尊敬です。先取りは、予習シリーズを使っておこなっていらしたのでしょうか?
    また、国語については、予習シリーズ以外になにか使用された教材等ございますか?
    ご教示くださると嬉しいです。

    私も、自分なりに懸命にサポートしてきたつもりでしたが、ママ友から「四年生のうちからそんなに力入ってると息切れするよ~。5年生でまたやるから大丈夫よ」というアドバイスをされると、心揺れたりすることもありました。
    「もっと手を離して、自立を促すべきなのかな…」と。

    でも、国語さまの書き込みを拝見して、自分のやってきたこともムダではなかったのかな…と、安堵する思いです。

    今のうちにしっかりサポートしていけば、徐々に手助けが要らなくなるだろうな…と思うことができました。
    考えてみれば、2月に比べたらずいぶん息子もたくましくなりました。

    これからはまた、これまでとは違った角度からのサポートを続けたいと思います。

    また色々とご助言お願い致します!
    長々と失礼致しました。

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