“川崎市立川崎高等学校・附属中学校” の偏差値

偏差値データ提供:株式会社市進

男子 80偏差値

54(54-54)

女子 80偏差値

54(54-54)

入試別の偏差値詳細

入試 男女 80偏差値 60偏差値 40偏差値
2/3 適性検査 54 52 50
54 52 50

80・60・40偏差値とは?

80、60、40という数字はそれぞれ、合格可能性(%)を示しており、例えば同じ偏差値の人が100人受験した場合に80人合格するのが「80偏差値」、60人合格するのが「60偏差値」です。この値は模試によっても異なり、本データは株式会社市進が実施した模擬試験においての合格可能性を掲載しています。

学校情報

学校名
共学 川崎市立川崎高等学校・附属中学校
住所
〒210-0806 川崎市川崎区中島3-3-1
交通
京浜急行大師線「港町」徒歩10分。JR「川崎」徒歩20分。
電話番号
044-246-7861
沿革
明治44年創立。平成26年に市立川崎高校を改編して、中学校を併設。
教育方針
豊かな人間性と高い知性を養い、新しい世界で活躍できるリーダーの育成を目指しています。

この学校の偏差値に関連する掲示板

のびゆくすがたと併願校に悩んでいます
2021/10/09
15:09
...あまりにも少なかったので、よく覚えています。 併願校、行くつもりが0%でないなら、行ってもよい偏差値のところも受けないと。行かないのに色々受けるのは、意味がわかりません。受験料がいくらかかるか教...
のびゆくすがたと併願校に悩んでいます
2021/10/08
19:32
...となりますが、今回の成績が調査書にどれだけ影響が出るか心配です。 また、併願校については手堅く偏差値40台の学校にするか、同じぐらいの偏差値の学校にするかに揺れています。 親としては40台...
市立川崎か私立か
2020/06/03
09:16
日能研の偏差値50代で神奈川大付属、青山学院大学横浜英和、桐蔭、山手などの併願中学校になりそうだね。

同じ神奈川エリアで近い難易度の入試をおこなう中学校

川崎市立川崎高等学校・附属中学校 男子 偏差値基準(男子・共学校対象)

  • 56(55 - 56)

    神奈川

    桐蔭学園中等教育学校

    自ら考え判断し行動できる子どもたちの育成

  • 55(55 - 56)

    神奈川

    公文国際学園 中等部・高等部

    生徒一人ひとりの可能性を発見し、その能力を伸ばすことにより、国際社会に貢献できる人材を育てます。

  • 55(55 - 59)

    神奈川

    山手学院中学校・高等学校

    英語教育や国際交流に力を入れ、「世界を舞台に活躍でき、世界に信頼される人間」の育成を目指しています。

  • 54(51 - 54)

    神奈川

    桐光学園中学校・高等学校

    克己・気力・誠・奉仕・敬天を校訓に掲げ、心身のバランスのとれた人間の育成を目指しています。

  • 54(51 - 59)

    神奈川

    日本大学高等学校・日本大学中学校

    知育・体育・徳育のバランスを重視し、心身ともに健全で優れた人材を育成します。

  • 53(53 - 53)

    神奈川

    横浜国立大学教育人間科学部附属横浜中学校

    柔軟な思考力と行動力で、これからの世界を生き抜く幅広い能力を身につけた人間の育成を目指しています。

  • 52(52 - 54)

    神奈川

    湘南学園中学校・高等学校

    個性を尊重した教育が行われます。自由な雰囲気がある中で、身なりやマナーには責任ある態度が求められます。

  • 52(52 - 53)

    神奈川

    森村学園中等部・高等部

    「正直・親切・勤勉」を校訓に、徳育・知育・体育の調和のとれた教育を目標としています。

川崎市立川崎高等学校・附属中学校 女子 偏差値基準(女子・共学校対象)

  • 56(55 - 56)

    神奈川

    鎌倉女学院中学校・高等学校

    心身ともに健康で国際性豊かな女性の育成を目指しています。将来に向けて、生徒が能力を自分の力で伸ばせるよう指導する方針です。

  • 55(55 - 56)

    神奈川

    公文国際学園 中等部・高等部

    生徒一人ひとりの可能性を発見し、その能力を伸ばすことにより、国際社会に貢献できる人材を育てます。

  • 55(55 - 56)

    神奈川

    桐蔭学園中等教育学校

    自ら考え判断し行動できる子どもたちの育成

  • 55(55 - 59)

    神奈川

    山手学院中学校・高等学校

    英語教育や国際交流に力を入れ、「世界を舞台に活躍でき、世界に信頼される人間」の育成を目指しています。

  • 54(54 - 55)

    神奈川

    日本女子大学 附属中学校・高等学校

    「信念徹底・自発創生・共同奉仕」を3本の柱とし、知育・徳育・体育のバランスのとれた人間の育成に努めます。

  • 54(51 - 59)

    神奈川

    日本大学高等学校・日本大学中学校

    知育・体育・徳育のバランスを重視し、心身ともに健全で優れた人材を育成します。

  • 53(53 - 53)

    神奈川

    横浜国立大学教育人間科学部附属横浜中学校

    柔軟な思考力と行動力で、これからの世界を生き抜く幅広い能力を身につけた人間の育成を目指しています。

  • 52(52 - 53)

    神奈川

    森村学園中等部・高等部

    「正直・親切・勤勉」を校訓に、徳育・知育・体育の調和のとれた教育を目標としています。

  • 51(37 - 51)

    神奈川

    横浜女学院 中学校・高等学校

    「キリスト教教育」「学習指導」「共生教育」を3本の柱として教育が行われています。

偏差値データは株式会社市進から提供されている塾内偏差値(2021年6月時点)となります。