子どもの教科書が読みづらい!? 40代ママのお悩み

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小・中学生のお子さまをお持ちのお母さま、お父さま。子どもの勉強を見ているとき、「教材の文字が見づらい!!」と、思わず眉間に皺を寄せたことはありませんか。ほかにも、薬や食品のラベルが読みづらい、スマホで数字を打ち間違える、我が子の顔が何だかぼやける…こうしたことに身に覚えがあり、加えて慢性的に肩こりや頭痛を抱えているようなら、目の機能が衰えているのかもしれません。

してませんか?こんな仕草

「ついに老眼!?(ガーン!)」とショックを受けたり、
「そんなことないない!(汗)」と抵抗したり。

分かります! 分かりますよ、その気持ち!!
でも、肌の張り・ツヤの衰えや記憶力の低下を考えれば、瞳の老化だって自然なことだと思いませんか。
まずはセルフチェックで現状を確認してみましょう。実はあなたも同じ仕草や表情をしているのでは?

動画を見て、あるある!と感じた方は、遠近両用レンズで状況を改善できるかもしれません。

いわゆる“老眼鏡”は遠方がぼやけるのに対し、遠近両用メガネは遠いものも近いものも見やすくしてくれます。また、老眼鏡のイメージに抵抗のある方には、遠近両用のコンタクトレンズがお薦め。視界の境目はなく、汗ばむこれからの季節にもストレスなく使用できます。さらに、ソフトレンズなら目線に合わせてレンズが動く仕組みなので、ピントが自然と合ってメガネにありがちな目線の切り替えが不要です。

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遠近両用コンタクトレンズデビュー

コンタクトレンズ専門店のエースコンタクトは、11メーカー・100種以上のコンタクトレンズを取り扱う品揃えのよさと、専門知識を持つスタッフが自慢。購入前にはお試しの“レンズトライアル”を利用できるのも嬉しいポイントです。一人ひとりに合う遠近両用コンタクトレンズを提案してくれるので、ぜひ、お近くの店舗をお訪ねください。

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提供:株式会社ダブリュ・アイ・システム
期間:2019年5月17日~2019年5月31日