塾なしで難関突破! タブレット学習はここまで進んでいた!

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inter-edu’s eye
我が子の高校受験を意識したとき、「どこの塾に通わせようか」と考える保護者の方は多いのではないでしょうか。昔も今も、“受験する→塾に通う”という固定観念が保護者を塾選びへと駆り立てています。しかし、ICTの導入やプログラミング教育の必修化など、学校の学習環境が大きく変わろうとしている中、受験の現場に変化はないのでしょうか。今回は、新たな受験勉強の在り方を探ります。

タブレットだけで! 難関校突破

スマイルゼミ合格実績

塾以外の受験対策として、まず思い浮かぶのが通信教育。今は紙のテキストに代わり、配信型のタブレット学習が主流になりつつあります。タブレット学習は既に知名度はあるものの、テレビCMによって幼児や低学年向けの印象が強く、中学生以上には塾の補助学習として認識されがちです。
しかし、難関校に特化したクラスを設ける株式会社ジャストシステムの「スマイルゼミ中学生コース 特進クラス」は、一期生から日比谷高等学校や東京学芸大附属高等学校など難関校への合格実績を出しており、さらに利用者の中には塾に通っていない生徒も多いといいます。立ち上げたばかりの「スマイルゼミ中学生コース 特進クラス」の高い実績には、ソフトウェア会社ならではのスピーディーで柔軟なアップデートの仕組みが大きく関係しているようです。

一期生から結果が出せたワケ

スマイルゼミ特進クラス

スマイルゼミ中学生コース 特進クラス」は“オーダーメイド型通信教育”として、2015年冬にスタートした難関校合格を目指すためのクラス。紙のテキストやノートを一切使わず、タブレット1つで学習できます。
生徒は、中学3年の8月までに中学の内容を終わらせ、9月から志望校合格に向けて実践演習にじっくりと時間をかけて取り組みます。解答や進度から生徒の学力や苦手分野、つまづきポイントを分析し、合格から逆算して今必要な学習内容がタブレットに配信されていきます。専用のペンは鉛筆感覚でタブレットに文字を書けるので、途中計算もストレスなく記入できます。そのため、入試の記述問題もタブレットで演習することが可能です。教材も、正答率や間違いの傾向を分析し、常にアップデートされるため、質の高い問題や解説が常に配信されています。
また、定期的に行われる模擬テストでは、ペーパーの試験なら受け取るまで1か月ほどかかる結果を試験後すぐに受け取れます。これにより、生徒が今現在の学力を正しく認識し、苦手分野への対策にすぐに乗り出せるのです。

内申点や最新の受験情報までカバー

スマイルゼミは学校の定期テストにも対応しています。公立高校はもちろん、私立高校の推薦入試にも内申点が関わるところもあり、おろそかにはできません。タブレットに教科書のテスト範囲を入力すると、一人ひとりの理解度に合わせた問題が配信されます。内申点が加点されることの多い実技4教科の問題にも対応し、効率のいいテスト勉強ができます。

塾に行かないと併願状況など旬の情報が入ってこないのでは?という保護者の不安を払拭するのは会員専用サイトの「みまもるネット」や毎月配信される「保護者通信」。保護者がスマートフォンやパソコンから、最新の受験情報や子どもの学習状況をチェックすることができます。

勉強する時間を選ばず、部活動と難関校受験の両立を可能にするタブレット学習。今や受験対策として、塾と肩を並べる存在といえそうです。

提供:株式会社ジャストシステム
期間:2018年7月2日~2018年8月1日