お子さまに合った受験スタイルを確立! 中学受験の新しいカタチ

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inter-edu’s eye
理想的な中学受験のカタチと聞いて、どのようなイメージを思い浮かべますか? 一度しかない小学校生活を受験勉強一色にするのではなく、同時に好きな習い事も続けさせてあげたい。家族・友人との時間も十分に作ってあげたい。様々な希望が浮かびますね。志望校合格は確実にしつつも、多感な小学生の今でしか味わえない時間をお子さまに送ってもらえたら理想的ですよね。そんな新しい中学受験のカタチが現実になる日も近いかもしれません。

中学受験の常識にとらわれすぎていませんか

中学受験の常識にとらわれすぎていませんか

中学受験というと、受験学年になれば集団塾では土日も志望校特訓などの授業が入り、家族との時間・習い事の時間・趣味の時間を我慢しなければならないというイメージがあるでしょう。特に御三家をはじめとした最難関校への合格を目標とすれば、拘束時間が長くなる傾向があります。

しかし、我慢が続くと大きなストレスとなり、心のゆとりがなくなってしまうお子さまもいます。また、毎日夜遅くまで塾へ通い、全力で受験勉強をして合格を勝ち取ったにもかかわらず、そこで燃え尽きてしまったというお悩みもインターエデュの掲示板には見られます。

このようなイメージや実情から、「最難関校へ入れたいけど子どもに無理はさせたくない」「ずっと続けてきた習い事を辞めさせたくない」といった理由で憧れの志望校をあきらめているご家庭も多いのではないでしょうか。そんな中、中学受験の理想形とも言える「個別にスケジュールを組むので、習い事との併用も可能。更には御三家をはじめとする最難関校へ“余裕合格”」を打ち出す個別指導塾が誕生します。

理想的な中学受験のカタチを実現! 夢の志望校へ “余裕合格“

理想的な中学受験のカタチを実現! 夢の志望校へ “余裕合格“

2020年2月、御三家をはじめとする最難関中学受験専門の選抜制エリートコースとして「spec.TOMAS(スペックトーマス)」が誕生します。

予備校大手の駿台と、個別指導塾大手のTOMASのノウハウを融合させた難関校専用カリキュラムで、御三家をはじめとする最難関校への“余裕合格”を目指すことが特徴です。各家庭の都合に合わせて時間割を組むことができる完全1対1の個別授業で、一人ひとりの状況に応じてカリキュラムを確実に進めるため他塾との併用も必要ないというのです。

“余裕合格”の意味については「学力的にも、スケジュール的にもゆとりを持った合格」と担当者は解説。また、中学受験をゴールととらえず、中学入学後から大学入試にも役立つ「話せて・語れて・表現できる力」を育て「伸びしろ」をもって合格を目指せるのもポイントだと語ります。

spec.TOMASでゆとりのある中学受験を

spec.TOMASでゆとりのある中学受験を

spec.TOMASでは、新小3・4・5年生を対象に入室説明会と入室選抜テストを毎月1回実施しています。

入室選抜テストは学年が上がるほど入室基準が高くなるそうなので、通塾をお考えなら早めの情報収集がおすすめ。お子さまに合った受験スタイルを確立してくれる「spec.TOMAS」は、中学受験の新しいカタチになるかもしれません。まずは入室説明会に足を運んでみてはいかがでしょうか。

関連リンク:
スペックTOMAS公式サイト

提供:株式会社リソー教育
期間:2019年12月4日~2020年1月8日