東大・京大などの最難関大を目指す新中1ママ必見! 中学校からの「学習塾の選び方」

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中学受験がようやく終わり、ほっとしているお母さまは多いことでしょう。しかし、中高一貫校に入学するお子さまには3年後の高校受験こそありませんが、6年後には大学受験が控えています。お子さまが気持ちを切り替え、次の目標へ向かってよいスタートを切るために、お母さまが今やるべきことは「新たな学びの環境を整える」こと。中学校入学を控えた今が、その絶好のタイミングなのです。

大学入学共通テストで問われる“自ら考え、伝える力”

2021年度からセンター試験に変わる大学入学共通テストが始まり、試験には記述問題が加わります。このため、自分の考えたことを論理的にまとめ、相手に正しく伝える力が必須となります。東大や京大などをはじめとする最難関大入試においては、これまでも度々こうした力を問う出題がされてきましたが、今後はより重要性が増してくることは間違いありません。

大学入学共通テストで問われる力

“自ら考え、伝える力”は、教わった知識をひたすら覚える詰込み型の勉強では身につかず、年齢を重ねれば自然と備わるものでもありません。短期決戦で使えるテクニックは通用しないことから、じっくりと時間をかけて養っていく必要があるのです。

多方向型授業でアウトプットする力を磨く

それでは、“自ら考え、伝える力”を養うにはどうしたらよいのでしょうか。知識をインプットしながらアウトプットする実践の場が求められるため、生徒が受け身になる授業ではなく、講師と生徒、また生徒同士が積極的にお互いの考え方を共有しあう多方向型の授業が適しています。

多方向型の授業でアウトプットする力を磨く

そして、多方向型の授業を行うからこそ、講師の質だけでなく、共に学ぶ良きライバルとのコミュニケーションや競争が、その後の成長を左右するほど重要なものになるでしょう。

さらに他者とのコミュニケーションを通じて学んだ内容や自分の意見を、論理的な文章で表現する習慣を身につけることも必要です。

実際に、これらの条件を満たした教室をZ会が開講していることをご存知でしょうか?

中高一貫中学生対象の「Z会東大進学教室メテウス」

中高一貫校に通う中学生対象の教室「Z会東大進学教室メテウス」では、Z会が大切にしてきた記述力・表現力・答案作成力の指導に加えて、生徒によるペアワークやグループワークによる多方向型の授業で、“自ら考え、伝える力”を磨きます。少人数制クラスのため、担当講師自らによる課題の添削指導など、生徒へのフォローは手厚く、東大を目指す生徒が集まることで、切磋琢磨できる環境も魅力です。

活発な授業と添削指導力の決定版!

わが子が中学受験を経験したお母さまだからこそ、塾の環境がお子さまに与える影響の大きさを身に染みて感じているはず。まずは、Z会の授業を1日体験する「新中1スタートダッシュ講座」や、新大学入試をテーマにしたZ会の講演会に参加して、中学校からの新たな学びについて理解を深めてみてはいかがでしょうか。
首都圏に展開するZ会東大進学教室メテウスと共に、関西圏で展開されている「Z会京大進学教室」にも注目です。

提供:Z会東大進学教室メテウス
期間:2018年2月5日~2018年3月5日