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個別指導塾から合格!御三家・早慶合格体験記

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  • 先生と生徒

    TOMASは、生徒一人に先生一人の進学個別指導塾。生徒一人ひとりの「夢の志望校」を決め、その合格ラインから逆算した個人別カリキュラムを作成し、完全1対1で指導します。

  • 先生と生徒

    受験Dr.は、お子さん一人ひとりに適した「接し方」で<やる気>を引き出し、プロ講師が互いに研鑽するなかで日々進化する生きたドクターメソッドである「偏差値20アップ指導法」で、最高品質の指導を提供する教育機関の運営をめざしています。

  • 開成中学校 合格体験記

    Rさん

    Rさん

    算数、理科は得意でしたが社会と国語が苦手分野でした。特に公民は色々な憲法だったり、条例だったり、いろいろ複雑なものがあり苦戦していました。国語も物語文で登場人物の気持ちを深く読み込んだりすることが苦手でした。そんな中、受験Dr.の体験授業を受けてとても分かりやすいと思ったので入塾しました。
    国語は物語文で登場人物の気持ちを考えたりするまでの道のりをちゃんと表してくれて、説明文は筆者の考えを分かるまで説明してくれました。
    社会は一つの単語などを具体例を用いて説明してくれて、歴史では何が原因でこうなったかを説明してもらい、戦いについては剣を振ったり身振り手振りで教えてくれて頭によく残りました。社会も国語も成績もどんどん上がっていき、国語は波があったのがだんだんと良い方に安定しました。
    入試直前期は、社会や理科での知識をつけるときに、どんどん新しいことを覚えようとはせずに一つひとつを復習して自分のものにしていって自信に繋がりました。
    算数は江田先生に教えてもらい、とにかく適当にやるんじゃなくて答えを出すための道筋を立てることができるようになりました。本番の入試では江田先生に教えてもらった立体切断が出て解くことができました。開成では運動会があったりして、先輩たちと仲良くなれてとても楽しいです。僕も皆さんが入学してきたときに、先輩として胸を張れるように頑張ります。
    皆さんも受験を頑張ってください。

  • 筑波大学附属駒場中学校 合格体験記

    Yさん

    Yさん

    僕はTOMASに入る前は、記述問題が苦手でした。模試でも国語の記述問題の出来が不安定で、模範解答と見比べても、自分の解答と正解がどのように違うのかもよくわからず、どう対策すればよいか不安でいっぱいでした。筑駒中入試の国語はオール記述なので、TOMASの先生に相談して、徹底して記述対策ができるようにお願いしました。
    先生の目の前で記述問題を解くことで、問題文のどこに傍線を引いて注目するか、メモのとり方、解答のスピードなどもチェックしてもらい、自分では気づかないポイントを指摘してもらいました。また、答案については、自己採点するだけでなく、先生に提出して添削してもらうようにしました。こういった勉強を繰り返すうちに、自分の記述が先生にどう見えるか、わかりやすく書けているか、誤解を招く部分やあいまいな書き方などがないかなど、客観的に自分の文章をチェックすることができるようになり、だんだん国語の記述問題への苦手意識がなくなっていきました。記述問題への苦手意識がなくなることで、文章読解の他の問題にもじっくり取り組めるようになり、国語が得意科目といえるほどになりました。
    受験生の1年間は、毎朝5時半に起きて朝勉してから登校していました。学校から帰宅すると、家には上がらず、すぐにTOMASへと向かうという生活でした。辛かったけれど、自分の苦手と向き合って克服した経験は、自信になりました。

  • 麻布中学校 合格体験記

    Aさん

    Aさん

    小学3年生の時、麻布中学校の文化祭に行き、校風にすごく惹かれて目指しました。
    受験Dr.に入るきっかけは、算数が特に伸び悩んでしまって計算ミスなどが多かったので、そこを改善したくて個別授業でわかりやすい受験Dr.に入ろうと思いました。
    算数はダイヤグラムや追いかける問題など速さの問題がすごく苦手でしたが、吉岡先生が分かりやすく速さの問題のコツを教えてくれたので、最終的には速さがすごく得意になりました。図形もすごく苦手な単元でしたが最終的に得意科目にすることができました。
    入試では算数は「できたな」っていう手応えがあって、図形の問題など僕がすごく苦手だった分野の解法がすぐ頭の中に浮かんで解けました。
    吉岡先生に指導は勉強だけではなく、勉強に対するモチベーションとか授業の面白さっていうのがすごく全面的に出ていました。算数は本当に吉岡先生のおかげで受験でもうまくいきました。本当にありがとうございました。
    受験を通して、もちろん勉強面はとても成長できましたが、勉強に対する時間の使い方なども学べて、中間や期末テストの対策も自分で練れるようになったのが、人間として計画性を持てるっていう面で成長できたと思います。
    最初は全然力が振るわなくても、最後の方で追い上げることができます。
    最後まであきらめず頑張ることと、計算ミスは本当に気をつけてください。

    Mさん

    Mさん

    小3で勉強を始めた当初から、麻布中にあこがれていました。しかし、科目ごとの成績に差があり、得意な国語は全国10位台をとる一方で、算数や理科は偏差値30~40台しかとれていませんでした。小6の夏休みは算数を克服しようと家族でがんばりましたが、算数の成績は夏休み明けも大きく変わることはなかったので心配になり、TOMASに入会しました。志望校対策に強い先生が個別で見てくれるという安心感がありました。それまで勉強してきたことが得点にもつながるようになって、成績が伸びていきました。
    2月1日からは麻布中、栄光中、浅野中と3日連続で入試が続きました。2日の栄光の算数を自己採点したところ丸が3つしかなく、とても焦りました。麻布の発表もまだでしたし、翌日も浅野の試験を控えていたので、メンタルを立て直さなければ3連敗もありうると思いました。そのとき、僕の気持ちを立て直してくれたのがTOMASの先生からの電話でした。「ゴールの真ん中にキーパーごと押し込む気持ちで思い切りやってやれ!」と言われ、「今までずっと頑張ってきたのだから」と何とか気持ちを切り替えることができ、翌日、浅野中の受験会場に向かうことができました。麻布中・栄光中・浅野中から合格をもらい、入試では連戦連勝できました。麻布中OBでもあるお父さんの後輩として、春から麻布中へ通うのが楽しみです。

  • 桜蔭中学校 合格体験記

    Yさん

    Yさん

    兄が受験Dr.にお世話になっていて、忙しくて大変そうだけど充実して楽しそうだなと思ったので、私も生徒に寄り添ってくれる受験Dr.に通って桜蔭に合格したいと思いました。
    私は成績が良い時と悪い時に差があって不安でしたが、例えば算数だったら図形とか国語だったら細かい文章とか、先生が私の弱点をちゃんと正確に突き止めて対策をしてくれました。算数は先生が私用に「図形」というプリントを作ってくれました。それを毎週ちょっとずつ解いていくことで、段々と基礎が身についていって、そのおかげで応用問題も解けるようになっていったので、そこが「あ、すごいな」と思いました。
    入試直前期は、新しいものに飛びついたりはせず、苦手な分野をかき集めて解いていくことで最後まで弱点もぬかりなく、確実に得点できるところは得点して、得意な科目でどんどん点を取っていくことで、最後は「もう大丈夫」と自信に繋がっていたので安心しました。入試直前期に復習をしていくという対策はとても良かったと自分でも思ってます。
    桜蔭の入試前日は結構緊張していたのですが、電話で先生方から「今まで積み上げてきたから絶対大丈夫。楽しんで、実力をとにかく発揮して、後悔のないように」といつも通りの言葉をもらい、その言葉を胸に堂々と自信を持って解いてきました。先生たちの言葉に救われた感じで、安心して試験に向かえたのでとても嬉しかったです。
    絶対合格する!この学校に入りたい!という強い気持ちで努力を続ければ合格できる、努力は報われるということを今一番に伝えたいなと思っています。

    Wさん

    Wさん

    中学受験をすると決めたとき、お母さんは集団塾を検討していましたが、私は自分のペースを乱されないことにこだわりたかったので、通信教育を選びました。自分で計画を立てて、コツコツ勉強を進め、わからないところはお父さんに相談して、順調に成績を伸ばすことができました。しかし、勉強が進むにつれて、もともと苦手意識のあった算数が次第に足を引っ張るようになりました。家族会議で解決策を話し合ったところ、忙しいお父さんに代わり、いつでも質問できる「先生」が必要だという結論に達して、さまざまな個別指導を検討することになりました。お父さんより頭がいいと思える先生がいたのはTOMASだけだったので、TOMASへの入会を決めました。わからないところをすぐ質問できる環境になったので、より効率的に勉強できるようになりました。夕方から授業のある日や、授業のない日も、毎朝、TOMASの自習室に足を運んで、13時間勉強しました。中学受験をする子が周りにいなかったので、過去の自分と切磋琢磨する気持ちで頑張りました。
    TOMASの担任の先生からのすすめで志望校を桜蔭中に決めてからは、自宅にこもって、お父さんが作ってくれた特製の勉強机で勉強するようになりました。成績が伸び悩んだときは自分にいら立って悔し涙をながすこともあったけど、この負けず嫌いの性格と、そんな私を支えてくれた両親とTOMASのおかげで合格できました。