年末のこの時期は志望校を決める最終的決断の時期です。年が明ければ、すぐ願書提出。
そこで、終了組さんに伺います。「志望校決定の最後の決め手のなったのは何ですか?」

・過去問の相性
・校風
・偏差値
・塾のアドバイス

など様々でしょうが、受験を終えて振り返ってみて、何が正解だったと思われますか?
これから受験される受験組の方々が未経験の持論を展開するのはご遠慮ください。
実際に受験を経験した終了組の方々の体験に基く意見だけを募集いたします。
受験組の方々はROMして参考になさってください。

(例)入試問題を作成しているのは、その学校の教師なので、過去問が解き易い
   (=相性の良い)と感じた学校は、入学してからも授業が分かり易くて良い。
   逆に同じ偏差値でも過去問が解き難いと感じた学校は、入学してからも授業が
   分かり難いので志望校から外した方が良い。また、公開模試の偏差値よりも
   過去問のでき(合格最低点を越えるかどうか)の方が合否の判断になる。