今年の中1からは、改革後の大学入試に直面する世代。
国立大学の2次試験で、プレゼンテーションや集団討論、あるいは部活動歴等も評価の対象となる。
難関国立大学の入試では、圧倒的に多い男子志願者と共にプレゼンテーションや集団討論を行うことになる。
日常的に男子と議論し共に活動する共学校と比べ、女子校はハンディがある、と言われている。
女子校の中でも女子学院など、討論やプレゼンテーション等の指導を重視している学校はまだ良いが、桜蔭はそのような特色ある教育の実績はない。部活も活発ではない。
6年後の大学入試改革を前に、女子受験生の学校選びの基準に、変化の兆しがあるのだろう。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
実地体験型プログラムで進路を明確に






























