ただいま英進館に通っている4年生の保護者です。
4年生に進級した際に英進館の保護者説明会にて、昨年度に受験された館生のデータが配られ、どのくらいの偏差値のお子さんがどのような学校に合格されたか上位から順番に記載されているものでした。
英進館は館生も受験者も多いので、偏差値とともにどのくらいの順位をキープしておけばいいのか目安になる大変参考になる資料でしたが、その資料の基となるのはTZ以上のクラスは6年時の『第5回附設・ラサール模試』と記載がありました。※ちなみに昨年の資料では『四谷大塚合不合』でした。
そこで終了された、もしくは6年生の保護者の皆様にご質問なのですが、現在子どもが受けている『四谷大塚組み分けテスト』と、上記の『附設・ラサール模試』や『四谷大塚合不合テスト』は、平均的にいえば偏差値にどの程度の差異があるなどご存知の方がおられたら教えていただけないでしょうか。※四谷大塚組み分けテストでおおよそ偏差値63~の場合
もちろん個人の小4の時の成績などは関係ないことも存じておりますし、テスト自体の難易度の違いや問題との相性、分母となる母集団が異なるなど一概に言えないことは承知しておりますが、例えばですが「四谷組み分けより附設・ラサール模試の方が受験層が限られるためにおおよそ偏差値は3~5程は下がる」などなど、ご自身のお子様の経験や一般的にこう言われているなどでも構いませんので、今後の一つの目標としてご教授頂けるとありがたいです。
神田女学園中学校高等学校
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