SZ→SAの判断基準とテキストの扱いについて教えてください。
新学期応用力診断テストや、その後の組分けを見ていて、SZとSAの判断基準について純粋に知りたく、質問させてください。
知り合いの中には、これまでに何度も救済を受けてSZ(4年はTZ)に在籍している子がいます。
そのため、救済があること自体は理解しています。
一方で、
・新学期応用力診断で判定が記載されていなかった
・次の組分けで「組分けにより」という記載があった
この流れで、組分けの結果が思わしくなく、新5年生の2月からはSAになると通告されたという話も聞きました。
その一方で、新学期応用力診断でSZ判定は出たものの、次の組分けテストの成績がかなり思わしくなかったにもかかわらず、SZに残っている子もいます。(恐らく判定を出したので組分けでクラス落ちはない事になると思います)
こうした実例を見ていて、
・どのあたりから「SAに落とされる」判断になるのか
・救済が入るケースと入らないケースの違い
この点が気になっています。
また、テキストの扱いについても教えていただきたいです。
・新5年生でギリギリSZに残ったものの、2月の春期応用力診断やその後の1回目の組分けでSAに落ちてしまった場合、SZ以上は四谷大塚のテキストですが、SAは違うテキストのようなので、すべて買い直しになるのでしょうか?
その辺はまた配慮してまたまた救済がはいるのでしょうか?
単純に周りの方の話から、実際の運用や目安を知りたいという気持ちで質問させていただきました。
ご経験のある方、ご存知の方がいらっしゃいましたら、差し支えない範囲で教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
神田女学園中学校高等学校
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