毎回の個別面談にゲンナリです。
うちはWスクールの為、何かって言うともう一方の塾をやめるべきと持ちかけられます。
早い話、もう一方の塾代を自分のところに持ってこようとしているのですが、
親の不安をあおるようなことを言って、付け入ろうとしているのが見え見え。
しかも、理社はよくできているから、自習で大丈夫とかいい加減な事言うし・・・。
夏に本当につらいほどの多量の知識事項をメイン塾で繰り返し確認テストをしながら
学習しましたが、それでもまだ穴があります。
社会をとってもあれだけの知識量を子どもが完全自己管理の自習でできるわけ無いと思うのに・・・。
ああっ!!もういい加減なこと言わないで!!。
それから、我が子はこのテストは落としたくない、というようなふるいにかけるテストなどでないと、どうも集中できずに、成績も乱高下します。
だから、首都圏模試みたいな、本人的には重要でないテストは計算ミスやら問題を適当に読むせいでよい成績が取れません。(四谷の模試より7ポイント低い結果になりました)
それを夏前に話したはずなのに、また夏後の面談で、自信をつけるために首都圏模試も
受けろという。(そういう結果にならないって言ってるのに!!)
メイン塾は、個別ではないのに子どもの個性を見てくれていて、
いわゆる問題数が多いテストや簡単でミスで偏差値が決まるテストより、難しい問題を
問題数しぼってやるテストの方が向いている、などこどもの得意不得意を見てくれている。
どちらが個別指導か分からない。
分からない問題の解法を教えてもらうのはメイン塾でもしてくれるので、
TOMASに臨んでいるのは、弱点を分からないところまで戻っての指導。
講師はよくしてくださっているから、続けているものの、
教務の、どの子にも同じことしか言っていないような指導、営業ばかり目に付くお話、
ほんとにストレス!&無駄。
講師と話ができず、教務としか話できないのもいかがなものか・・・。
神田女学園中学校高等学校
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