小学5年の子供を、4年の初めから日能研に通わせています。「予習はしないで下さい」という先生たちの指示を守っていてもなかなか成績が上がらず、予習を始めたら、特に算数が上がり始めました。そのことを個人面談で話したら、担任の先生の顔色が変わり、「予習はやめて下さい!説明は読んでも、問題は絶対に解かないで下さい!」・・・はっきりとした理由はおっしゃらず、こちらも彼女の形相におされ、なぜなのか突っ込んで聞けませんでした。
今朝、マイニチノウケン(Nの会員向けサイト)を見てみたら、日能研の代表による『予習という病』という本が11/20に発売されたとの宣伝がありました。
なぜ、日能研はそこまで予習を禁止するのでしょうか?いわゆる「下克上」を防ぎ、学力下位の層をある程度は保持しておきたいという、営業上の理由が大きいように思えてしまうのですが・・・。
皆様は、どのようにお考えになりますか?(我が家は、何としてでも予習は続けようと思うのですが、なぜNでは予習禁止なのか、以前からとても疑問に思っていたので、このスレを立てさせていただきました。)
神田女学園中学校高等学校
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