皆さん、はじめまして。六年の男児の母です。
昨日首都圏模試を受けに、渋幕に初めてお邪魔させていただきました。
渋幕は、受験情報誌やeduの掲示板等で、息子に合っているように思え、
まだまだ偏差値は届きませんが、母として息子に通ってほしい候補NO.1です。
講堂での説明会で話を伺った印象もよかったので、
息子が模試で実際に学校内に入って、どういう印象を受けるか、
模試よりも、むしろこの学校に好印象を持ちますように!ここに通いたい!と気合入れる
チャンスになれば、と願う気持ちでした。
夜、息子に印象を聞くと、、、
「汚い!!なに、あの教室。チョーク入れに消しゴムの紙屑やゲーセンのメダルがいっぱい入ってた。
俺、渋幕には行く気がなくなった。行かないよ。」との強い言葉。
びっくりしました。
どうやら、一緒に行った塾仲間と模試の合間に教室(高校の教室だったみたいです)の探検をしてみたようです。
そんなことで、、と思う反面、勉強がんばって、きれいなトイレのある学校にいきたい!
ということが、いくつかのモチベーションのひとつになっている息子には、
ショックだったと思うと、ご縁がない学校なのかなと寂しくなってしまいました。
保護者の皆様、こんなことを掲示板に書いてしまって、お怒りの方もいらっしゃるかと思います。お許しください。
実際に通う生徒さんの姿を見ることもなく、受験することすら放棄しそうな頑固な息子の気持ちを
なんとか揺すぶるようなお話をお伺いできませんでしょうか?
よろしくお願いします。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
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