見学に伺った際の、広大な敷地、生徒さんが自分の言葉で話されている好印象を受け、受験を考えております。
息子には特性があり、全てにおいて雑で、字が汚く、ノートをあまり取れません。書けても汚いです。
ただ、興味関心のある事(特に理系分野)には、追求して没頭するところがあります。
平和主義で明るいため、友達は多いのですが、感覚過敏で締め付けが苦手なため、服装がだらしなく見えたり、体幹弱く、背筋が曲がってだらしなく見えてしまいます。
質問は、
1、この様な、だらしなく見える生徒への指導は、どのようなものか?宿題未提出や字が汚い事を叱責されたり、矯正を強いられたりするか?おちこぼれにならないようなフォローはあるか?

2、言語技術教育は、文理問わず有用と思うのですが、実際には、どのような効果があるのか?息子は、作文がかなり苦手なのですが、そのような場合でも少しずつ成長は望めますか?また付属大学の学部を見ても、文系よりで、理系には少し物足りないのかな?と思うのですが、いかがですか?理科は実験など多いですか?
各教科、授業は双方向というよりは、先生が一方的に知識を教えるインプット型の授業が多いですか?

長々と失礼致しました。全てにお答えいただかなくても、何でも構いませんのでお返事いただけますと幸いです。宜しくお願い申し上げます。