市広の受検について教えてほしいです。
適性検査は両方合わせて、毎年、だいたい
何割くらいとれば合格できるのでしょうか?
2024年、上の子が市広を合格しました。
受検を決めたのも塾に通い始めたのもかなり遅く、
ダメ元の受検でしたが、同じように、
6年生の夏から塾に通いだした子も
結局、合格をもらいました。
市広の過去問は12月に初めて解きましたが
算数理科型の方は5割とれた年度はありませんでした。
また、今年の算数理科型も、半分以上解けてなく、
サイレンの問題は聞かれた意味すらわからない汗と。
合格発表で、受検番号があり、ビックリ、、、
と、ともに、いったい何割とれたら合格なの?と。
なぜ聞くのかといいますと、下に兄弟がいまして
塾に通わなくても大丈夫なのかとか、明確な合格ラインが
わかると、作戦たてやすいな、目標たてやすいな、と
思いまして、、、
私立は合格最低点が出るので非常に分かりやすいのですが
適性検査は、いったいどこで点をとったんだろ^^;と
合格したのに何もつかめないままでいます。
ちなみにカップラーメンの体積問題?は
当てずっぽうで書いたそうです。
どちらの適性検査も空欄は、ないのと
国語社会型は、減点になりそうな箇所はありません。
(解答用紙を見たわけではないのでわかりませんが)
うちの子の感覚は、国語社会型が90点、算数理科型は40点か50点あればいいかな、です。
受検経験者の方、どれくらいとれたと予想されますか?
また、どれくらいがボーダーラインと考えますか?
もしよければ何でもいいので教えてください。