下の娘がJでお世話になっております。
上の娘と少し間が空いているのですが、参観日や行事で学校へ
行きますと、お顔なじみの先生方がたくさんおやめになり、
「これが同じ学校?」と思うことがあり、女学院独特の空気が
ちょっと変わってきているように思います。
お若い先生がどっと増えられたのですから、当然のことかもしれません。
授業も何となくざわついていたり、先生方とまるで友達同然のような
傍若無人な振る舞いがあるようで、全体の指導力が低下しているのではないかと
心配しております。
お若い先生は行事などで若い力を発揮しておられるようですが、
授業や担任、生活指導の面では、やはりいかがなものかと思います。
ホームページの新卒採用でも「30歳以下」と条件が限られていますが、
来年はさらにお若い先生が増えるのかと思うと、先行き不安です。
理科がお2人、英語、国語、聖書・・・・ですか?
それに加えて、講師の先生の数が以前に比べて格段に増えているようですが、
これは、Jが4クラスになったこととも関係しているのでしょうか。
女学院で講師の先生がどのように学校全体とかかわっておられるのかは
わかりませんが、授業だけという先生が多くてはやはり心配です。
学校側の方針、お若い先生がたのご様子・評判など、ご存知のことを
差しさわりのない範囲でお教えください。
よろしくお願いいたします。