5年後、東大理三は奈良医大のすべり止めとなる!        ?  

奈良医大5つの日本1位
(1)入試偏差値72.5(河合塾。東大理三と同じ)
(2)奈良医大前期倍率14.7倍(22名合格)
(3)奈良医大後期倍率23.2倍(53名合格)
(4)入学後英語教育(学長による日本一宣言)=TOEFLなど必須化か?
(5)アメリカ医師臨床試験USMLE合格者数(5年後)
   =USMLEコース必須化か ?

東大理科三類落ち、奈良医大は灘のトップクラス!灘から奈良医大に行った11人は、現役6人浪人5人。東大理3と京大医学部ダメだった奴含めて、全員灘での成績が上位1/3以内であったと思われる

参考:
大学として
http://www.naramed-u.ac.jp/university/gaiyo/message.html

全国医学部中トップ10を目指す。
臨床英語教育の全国No.1を目指す。

大学としては、上記の目標を掲げています。ひとつは、総合的に全国医学部中トップ10を目指すという取り組みです。また、もうひとつは臨床英語教育全国No.1を目指すものです。より優秀な医療者を育成するために、これまでに入学者のレベルアップ、研究医コースの設置等を行ってきました。今後は臨床英語教育の充実、カリキュラムの見直しなどを実施していく予定です。

私は理事長・学長としてこれらの改革に真摯に取り組み、必要な事業を着実に実行していきたいと考えています。そして、奈良県立医科大学の「新たな飛躍」に向かって邁進して参ります。これらの実現のためには、みなさまのご協力が不可欠であることを改めて強調し、私からのメッセージといたします。

理事長・学長
細井裕司