あまり進学結果に拘らなかったマルゴット先生から林先生に代わって方向転換というところでしょうか。
もしくは校長も交代から適当に時間も過ぎ、新たな方向性を模索しての結論かも。
来年度から新設される東大・京大・医進クラスの新設
(正確には増員ではないのでクラスの設定が正しいかな)。
一クラス分(45名)だとすれば逆に一般の入学は90名となり狭き門になるかも知れませんね。
後期程度の学力は必要だと予想されるので、受験生の方は今後の動きに注目ですね。
どの程度の学力を求めてくるのか判りませんが、定員割れをしても学力重視をすればいい結果が出るかも知れませんね。